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春風よ、吹け

夏アニメですよ!夏アニメ!!

こんにちは。けんむろです。

タイトルでテンションを上げてみましたが、いつも通り夏アニメのお話です。
しかし、早いですね~
ついこの間、春アニメの話をした気がしますが…
春アニメも面白かったなぁ………

さて、感傷に浸っていないでとっとと行きますか。
夏アニメでわたくしがオススメしたいアニメはこちらです!


・ダンベル何キロ持てる?

わたくし的には今期1番のオススメアニメです。
まだご覧になっていない方は1話だけ…いや、オープニングだけでもいいので見てください。
きっとオススメする理由が分かるはずです。
キャラクターもかわいいですし、テンポもいいので見やすいです。
さすがは動画工房といったところでしょうか。


・荒ぶる季節の乙女どもよ。

もうこれはいろいろ発言大丈夫なのか!?というアニメです。
思春期の性の悩みを上手く表現しているアニメだと思います。
わたくしにもこんな時代が…………なかったな、うん。


・ソウナンですか?

キャラがかわいい15分アニメです。
さくっと見られますしオススメです。
ためになる豆知識もありますし、見ていて飽きないですね。
これで無人島に遭難しても大丈夫ですね!(大丈夫じゃない


・まちカドまぞく

今期のきらら枠。
きららということで、内容は安定してそうですね。
キャラや、ギャグの中身も良いですし、視聴を継続していくと思います。
ニヤニヤできるアニメだと思います。


・女子高生の無駄づかい

みなさんは「男子高校生の日常」というアニメをご存知ですか?
あんな感じです(伝わるか?)。
もうニヤニヤするというより、普通に声出して笑ってしまいます笑
深夜にアパートの2階から、男の笑い声が聞こえても通報しないでください。お願いします。


・通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?

時代はここまで来たか……
お母さんがメインヒロインで、お母さんと一緒に異世界転生なんて、なさそうでなかった!!(そりゃそうだ)
まぁ、題材は面白いので今後に期待です。
もういっそ開き直って母親と見るのもありかと。
誰か母親とこのアニメを見たら、ご報告ください。
素敵なプレゼントが………考えておきます。


・うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。

さっきもですが、タイトル長い!
普通に文章じゃん!句読点つけちゃってるし!
という訳でもう1つ異世界系です。
……言っておきますが、わたくしはロリコンではないですからね。
ただラティナはかわいいな~とは思いますけど………
ロリコンじゃないし!(二回目)


・可愛ければ変態でも好きになってくれますか?

題材としては一昔前のラノベアニメだなと感じます。
最近は、異世界ものや魔法少女ものが流行っている中、こういう「迷い猫オーバーラン!」や「まよチキ!」、「えむえむっ!」などを彷彿させるような学園ラブコメラノベはわたくしのような一昔前のアニメ好きには少し懐かしさを感じさせるのではないでしょうか。


という訳でいかがだったでしょうか!
夏アニメも面白そうなアニメがたくさんありますね!

他にもこんな面白いアニメがあるよ!というのがありましたら、是非コメントで教えてください!

それでは失礼致します。


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  1. 2019/07/15(月) 10:51:25|
  2. 世間話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
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コメント

感想

今期の 
うちの娘は見てますよ。

まぁひたすらラティナ可愛い。しかでないですよね。感想。

はっ...このままじゃ保護者にやられるww

  1. 2019/08/16(金) 21:36:14 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

世界を支配する者 第3話 「世界支配完了」

もう少しでニールに到着する。

後少し…後少しで、世界は俺の物だ。

その時マジフォが鳴る。

どうやら電話の様だ。

「あっ?なんだこの番号…知らない番号だな。

間違い電話か…?」

俺は、無視して先に進む事にした。

しかし再び電話が鳴る。

また同じ番号だ。

くくっ…どうやらこの俺様に用があるみたいだな。

仕方ねぇ…出てやるとするか。

「誰だ?お前。 世界の支配者になるルーカス様に何か用か?」


???「私。メリー。今…ダルカルにいるの…」

ツー ツー ツー

電話が切れた。

「ダルカル…。というか誰だ?やっぱ間違い電話か…」

しかしやはり電話がかかってくる。

「あ?やっぱ間違えて…」

メリー「私。メリー。今…サイトタウンにいるの…」

ツー ツー ツー

サイトタウン…まぁ…近いしな。

しかし、相当速い速度だな…もしかしたら、あいつ位速いかもしれないな…。

またまた電話がかかってくる。

例の番号からだ…。 よし。もうスルー…

しかし勝手にマジフォが通話モードになる。

なんでだっ!?

メリー「私。メリー。今…始まりの森にいるの…」

ツー ツー ツー 

…やっぱり、近づいてきてる…?

なんだ…これは、まさか…俺様のファンか!?

アーサー「ルーカス様。もう到着しましたよ…さっさと入りませんか?」

どうやら、既にニールに到着していた様だ。

しかし、そこでマジフォが鳴る。

番号は…例のメリーからだ。

そして当たり前の様に通話モードになる。

メリー「私…メリー。今…あなたの後ろにいるの。」

はっ?後ろ…?

俺は、後ろを振り向いた。

すると…そこには、少女がいた。

「お前が…いたずら電話の主か。何がしたいんだ?場合によっては容赦は…」

???「お前がルーカスでいいんだよな?」

いつの間にか、男と少女がもう1人いた。

「ああ。で、俺に連絡をとって何の用なんだ?

俺様は、今からニールを支配しようと思ってるんだが?」

???「はは。すまないな。…メリーはこうしないと連絡取れないんでな。

悪く思わないでくれよ。

ただ、いくつか聞きたい事があるんだが良いか?」

「別に構わないぜ。俺も暇じゃないから手短にな。」

???「そうか。なら聞くとするか。

ルーカス。お前は…幼女は好きか?」

….いきなり、何を聞いてるんだ….?この男は…。

「は…?何言ってるんだ…お前。それが今何の関係があるんだ…?」

???「いいから答えてくれないか?時間無いんだろ?」

「幼女が好きかどうか…?はっ。そんなわけないだろ。普通に同じ位の年齢の奴の方が良いに決まってるだろ。」

???「そうか…残念だな。じゃあ…次の質問だ。

お前の支配する世界って…どんな世界だ?」

俺の支配する世界…それはもちろん…

「俺様を頂点にして俺様を全員が崇めてる…そんな世界だな。」

???「なるほど…じゃあ仕方ないな。俺はそんなに強くないからな…お前をどうこうするつもりは無いよ。

けどな。お前…俺のメリーを傷つけようとしてただろ?

だから…ちょっとお前をボコボコにする。

これは、確定事項だ。」

「弱いのに…逆らうのか?理解できないな。

まぁ良い….格の違いというものを教えてやるよっ!!」

???「良いぜ。俺の名前は、八雲…まぁ覚えて無くても構わないけどな。

そして、お前に電話をかけていた少女がメリー…

横のキツネ耳の女の子がりさだ…一応戦う前に自己紹介…さ。」

「これは、礼儀正しい事で。アーサー。オーディン…いくぞっ!!」

アーサー「…ふむ。あなた方に恨みはありませんし、戦う理由もありませんが…仕方ありませんね。」

オーディン「そうじゃのぅ…そこまで強い様には見えぬし…まぁ簡単に倒される…じゃろな。」

くくっ…俺のマスタースレイブであいつを操れば楽勝だぜ。

俺は、マスタースレイブを八雲に使う。

八雲「へぇ…人の意志を支配する能力か…ははっ、りさ…お前に似てるな。

まっ…俺には効かないけどな。」

りさ「むっ…八雲よ。儂の能力を支配するとは聞き捨てならぬぞっ!!

儂は、別に支配してるんじゃないのじゃ。

ただ体を自由に操れるだけなのじゃっ!!」

メリー「…同じじゃないかな?少なくとも私には、何が違うのか分からないんだけど…?」

りさ「同じではない。儂は別に相手の自由を奪おうとか思ってないのじゃっ!!」

こいつら…戦闘中なのにおしゃべりとか…戦いを舐めてるのか!?

アーサーは、剣を振ろうとするも…オーディンに阻止される。

アーサー「あなた…やはり、裏切りましたか!?何もこのタイミングじゃなくても…!!」

オーディン「…何を言うとるんじゃ!?儂の意志では無いぞっ!!体が勝手に動いてるんじゃよっ!!」

アーサー「信じられませんね。…少なくとも私は、あなたを認めてませんから。」

オーディン「信じられんのは分かる…分かるのじゃが…今は争っとる場合じゃ…」

アーサー「ルーカス様。すみません…私は、この爺と戦いますので…しばらくお待ちを。」

「あ…ああ。まぁ…いつか裏切るとは思ってたからな。良いぜ。…とどめを刺してもかまわん。」

オーディン「くっ…これも普段の関係のせいかっ!!! じゃが…本当に信じて欲しいのじゃが…」

「ん?1人いなくなってるか?...まぁ構わない…俺の能力が決まらなくても、俺の勝ちは確定…」

背後から殺気がしたので、咄嗟にかわした。

メリー「あれ?あの状況から私のナイフを避けれるんですね。

まぁ…構いませんけどね。」

な…今、いきなり背後に出現した様に見えたんだが…。

八雲「さて…俺もそろそろ戦わないといけないよな。」

何が…

いつの間にか足を撃ち抜かれる。

それに伴い俺の速度が少し遅くなってる気がする。

「何を…した?」

八雲「まぁ…教える必要なんて無いんだが…特別に教えてやるよ。

簡単にいえば、ステータスダウンさ。俺の弾丸…「漆黒の魔弾(ヴァルプルギス)」の能力でステータスが下がる…。」

ステータスダウン…なんて厄介な…。

この男だけならそうでもなさそうなんだが…

八雲「メリー。頼んだ。」

…八雲は、もう1つ銃を取り出してその銃をメリーに向けて撃つ。

「はっ…血迷ったか。間違えて攻撃するなんて…な。」

八雲「…俺の持つもう1つの弾丸は、「聖光の輝弾(ベルテーン)」….効果は、味方のステータスアップさ。」

なっ…相手のステータスダウン+味方のステータスアップ…なんだよ…それ…どこが弱いだ…強すぎるだろうが….。

八雲「さぁ…どんどん行くぞ。」

漆黒の魔弾が飛んでくる。

この攻撃をかわしても…

メリー「残念ですね。私から逃げられるとは思わないでくださいねっ!!」

急に現れるこの少女の攻撃に当たる…寸前でかわす。

だったら…弾丸に当たるほうがましか…?ステータスダウンは、既にくらってるからこれ以上下がるはず…

弾丸を受ける。

更に体が重くなった…

八雲「悪いな…この弾丸の効果は、累積なんだ…食らえば食らう程、戦況は悪くなる一方だぜ?」

強い…この男….自分が弱いとか嘘をついてやがった…

正直、弾丸によるダメージも無視できるものじゃない。

八雲「ま…これくらいで充分か。 俺は倒すつもりないからな…ああそうだ。

最後にこの技を一応当てておくとするか….「魔宴の残響(ヴァルプルギス・リフレイン)っ!!」

弾丸の嵐が俺を襲う。

どれもステータスダウン付与がついてる弾丸が….ってまて…最初からこれ使えよ…。

八雲「じゃあな…まぁ会う事も無いだろうけど…次に会ったら今度は容赦しないからな。」

そういって八雲達は去っていく。

この魔弾の嵐は…避けようがねぇ….ここまで…なのか。

アーサー「ルーカス様。…私が盾にっ!!」

と思ったが、アーサーが俺を突き飛ばして…代わりにアーサーが食らうことになった。

アーサー「…ルーカス様…すみません。どうやら…私の力では…ここまでのようです。

どうか…あなたは、あなたの理想を実現して…ください。」

そういってアーサーは光の粒子になってしまった。

「アーサーが…残っていたという事は…オーディンも…やられたのか…。

分かったぜ…俺は世界を支配する。

今回は油断してただけだ。今度あの男にあった時は…負けねぇ。」

…こうして、俺はニールを支配した。

そして…ダルカルへと向かう。

~ ダルカルにて ~

「ここが最後の町…この町を支配すれば、俺様が世界の支配者になれる。」

???「まちな。ここは、おれ の 支配している町だ。さっさと帰んな。」

「…なんだ。お前。」

???「俺様は、リュウ。Bランクのぼうけん…」

「Bランクか。雑魚だな。」

…リュウは、光の粒子になった。

こうして…俺は、世界を支配した。

「これで…俺が世界を支配した。

これからは、俺の時代だな….さぁ…アジトに戻るとするか。」

…アジトに戻ったとき…そこには…

晴明「ルーカス様。…お逃げください。今このアジトには…」

ルーカス「晴明。しゃべるな。休んでおけ…。一体だれがこんなことを…」

???「ふぅ。片付いたか。…四天王以上は捕まえる。ただそれだけなんだが…お前がリーダー?」

そこには…3人の男と1匹のモンスターがいた。

ルーカス「そうだが…お前らは?」

???「俺の名は、シライシ。よろしくな。」

「…敵の前で自己紹介とか、する必要は…ないと…思うけど。
僕の名前は、シュヴァルツ。よろしく…。そして、こいつは僕のパートナーの九尾…。」

「そして、俺がシロガネ。ま…オーバーロードの方が分かりやすいか?

今リーダー…ハリス達はここにいないんでな。

なんでもバニシングシードが復活したとか。

…で、そんなときにダークエンペラーが世界を支配したっていうからな。

急遽俺らが、つぶしにきたんだ。

まぁ…残ってた幹部は雑魚だったよ…後残ってるのはリーダーのお前だけさ。」

…つまり敵か…負けねぇ…1人でも勝てる…いや、支配者として勝つ。

続く

というわけで、次回最終回。

…まぁゲーム版では、こんな展開にはなるかどうかわからないですけど。

後、八雲さんこういってますが、もう戦うことありません。

…普通に強いです…見ての通り。

後、オーディンは裏切ったわけではなく、りさが憑依して操ってるだけですからね。

アーサーさんも少しは信じてあげるべきでしたねぇ(棒)。

一応マップは作り終えました。

マップのみ...ですが。

シンボルエンカウントにするかランダムエンカウントにするかは迷い中。

時間ある時に作ってるんで、中々制作進まないのが現状ですけどね。構想だけはできているんですけどね...あっ、見ての通りハリスさん達はバニシングシードのところにいってます。

なお1番最初は、ハリスさん達がボスの予定でしたが...ステ調整すると弱くなりすぎたんで急遽変わりましたww。

彼はやっぱりチートじゃないと話にならないですからね。

変化といえば、シライシさんも表ラスボスじゃなくて、サイトタウン辺りで戦う予定でした。

まぁ、色々あってラスボスに昇格しましたが。

シュヴァルツ...何者なんだ(といってもわかるとおもいますが。)

シロガネさんは...まぁラスボスにはふさわしいでしょう。

ハリスさん達には、劣りますが彼がチートなだけですからww。

ゲーム版では、ある場所で会えますよ。彼らに(予定)。


  1. 2019/08/16(金) 21:48:22 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

wentさんなら、うちの娘やお母さん、あるいはリトライやありふれあたりを視聴されているかなと思っていたら、うちの娘をご覧になっていましたか笑
ラティナがかわいいのは激しく同感です(ロリコンではありません)
むしろラティナのために毎週視聴しています(だからロリコンではありません)

ついに、次回最終回ですか。
一体どんなラストを迎えるのでしょうか。

それにしても八雲さん強ぇ……笑
ボコボコにしていますし。

そしてオーディンさんが不憫笑
普段の行いのせいですかね笑

ゲーム完成は引き続き心待ちにしております。
マップ完成ということはだいぶ進んできましたね。
無理のないペースで制作していただければと思います。

本編・ゲームともに楽しみにしています。

それでは失礼致します。
  1. 2019/09/05(木) 13:53:55 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

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