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春風よ、吹け

少しクスッとできる昔の記事を引っ張り出してきました。………黒歴史になるかも。

こんばんは。けんむろです。

まだ5月だというのに暑くなってきましたね。
夏日もちらほらと観測されるようになってきました。
みなさんも体調管理にはお気をつけください。

さて、今日の話題。
困りました。
話題が特にありません。

じゃあなんでブログ更新しているんだと言われればそれまでなのですが。

先日、少し自分のブログの過去の記事を見返す機会があったのですが……………まぁ、痛い。
まぁ、今も十分痛いぞと言われればそれまでなのですが笑

高校生の頃に書いた記事だということもあり、中身がはっちゃけているというか、それこそ「痛々しい」部分もあったり。
でもそんなブログ記事を高頻度で更新していくあの頃は楽しかったなぁとも感じたり。

という訳で今日は、わたくしが厳選した「高校生のわたくしが書いた痛々しい、でもちょっとクスッとできる記事」を載せようと思います。
もしよろしければお付き合いいただけると嬉しいです。




誕生日のお返し
〈あらすじ〉
誕生日。1年に1度、誰もが主役になれる日。
そんな日にクラス会が重なり、サプライズでクラスのみんなの前でプレゼントをもらうことに。
感動を覚えながら、クラスみんなの前でプレゼントを開けるけんむろ。
プレゼントの中身はまさかの………


猫耳探しの旅
〈あらすじ〉
誕生日プレゼントにはやや不服だったが、せっかくくれたのだからその友達の誕生日にお返しをしようと考えるけんむろ。
その友達に誕生日プレゼントに何が欲しいか?と聞いたら、
「猫耳。」
……………こいつは何を言っているのだ。
猫耳を買うための壮大なストーリーが今、始まる!!



けんむろのノロケ話
〈あらすじ〉
毎日、硬式野球部という部活に明け暮れる日々。
当然色恋沙汰もなく、ただひたすら時が過ぎていった。
そんなある日、教科書を取りだそうと自分のバックに手を入れたら、何やら可愛らしい便せんが。
こ、これは……俗に言う、ラブ(ry



続・けんむろのノロケ話
〈あらすじ〉
なにやら恋文で呼び出されたけんむろ。
胸を踊らせながら呼び出された場所に向かう。
そこにいたのは………
誰もが予想できないクライマックス!!
大反響を呼んだけんむろのラブストーリー、堂々完結編!!


いかがでしたでしょうか。
書いていて少し恥ずかしくなってきた………

でも、今読み返しても少しクスッとできる記事になっているかなと思います。

またこういう記事を書ければなと思います。
………あまり痛くない記事を笑

それでは失礼致します。
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  1. 2019/05/17(金) 22:57:53|
  2. 世間話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
<<トニカクカワイイ6巻店舗特典公開!!〈アニメイト編〉 | ホーム | 最近、各クールのアニメの話とトニカクカワイイの単行本の話しかしてないな。……まぁ、今回も春アニメの話です。>>

コメント

誰にでも歴史ありって事ですね。 
あの時あんなことがあったなぁ...とでも思うのが良いかもですね。

ゲーム制作...一時的に中断してましたが、ちゃんと再開してはいます。

ただ、あんまり時間取れて無いですからね...頑張って続けようとは思いますが(...気が乗れば。)

...ルーカス編作ってますが...彼を主人公とすると強すぎますねww。

...特に異能が強い。

よほどの事が無い限り負けはないんじゃないですかね?

まぁあの世界...強キャラはとことんチートですからねぇ...。

フィールドマップ作製がかなり手間取りますね。

...特にダンジョンが。どういう構造にするか試行錯誤中です。...まだまだ完成には、時間かかりそうです。いつか完成の報告が...できたら良いです(遠い目)。

.......どうしようもなくなったら、最悪...中のフィールドは、簡単に作るかもです。
  1. 2019/05/25(土) 12:09:28 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

世界を支配する者 第2話「サイトタウン制圧戦。」

橋を越え…森を抜け、俺は中央都市サイトタウンへと到着した。

「ククク…この町ももうじき俺の物だ。見えるぜ…世界が絶望する姿がな…。」

アーサー「ルーカス様。油断はしないでください。ここは、中央都市…有名な冒険者や強い冒険者もそれなりにいるはずです。」

オーディン「ふむ…問題は、なかろう?ルーカスより強い冒険者等…儂は、そうそう見たことないぞ?」

アーサー「…油断…それが、致命的な隙とならなければ良いのですが…。」

???1「街を支配する…だと。そんなことさせてたまるかよっ!!」

???2「レ…レオン。見て見ぬ振りをした方が良いんじゃないの!?

絶対、この人達俺らより強いって!!」

???3「…お兄さんの言う通りです。…どうみても、私たちが勝てる相手じゃ…ないですよ?」

「…お前らは、なんだ?見たところ低クラスの冒険者っぽいが?」

レオン「俺の名前は、レオン。悪を見逃すなんて…できねぇよ。」

???2「レオン。聞いてるのか!?戦わなくてもよくない!?」

レオン「…けんむろ。時には…戦わなければいけないこともあるんだぜ?俺達が今ここで悪を見逃したら…世界はどうなる?

世界を平和にするためにも…俺らが戦うしか…ないんだよ。」

けんむろ「いや…少なくとも3人で戦う必要は、無いんじゃないの!?もっと強い人と協力してから…とかじゃダメなのか!?」

レオン「…何を言ってるんだ。けんむろ。お前には、特別な力があるじゃないか。

…その力は、何の為にある。

世界を守る…そのためにある。

違うのか?」

けんむろ「…いや…どう見てもこの人達、俺より強そうなんだけど…」

レオン「ふぅ…戦いっていうのは、諦めたらいけないだろ?

たとえ、戦力差があってもさ…正義が悪に負けるわけないじゃないか。

正義が悪に負けるとか…ありえるのかよ?」

けんむろ「…レオン。…って、ここは、現実だからっ!!多分、俺達じゃ普通に負けるからっ!!」

???「お兄さん。ですが…相手の方は、逃がす気は…無い…みたいですよ?」

けんむろ「えっ…?」

「…で、お前らいつになったらかかって来るんだ?俺もヒマじゃないんだけど?」

けんむろ「えぇ…と。すみません…見逃しては、くれません…か?」

「見逃すわけないだろ?特にお前は…な。特別な力とかいってたな。…そんな不穏分子の芽は早々に摘むべきだ。基本だろ?」

レオン「負けないからなっ!!」

…レオンと呼ばれた男が素手で殴りかかって来るが…正直大したことが無い。

どうやら、本当に初心者だった様だ。

レオン「な…効いて…ないだって。そんなはずは…ない。」

???「に…逃げられないのなら。せめて…ファイアーボール。」

初級炎魔法が飛んでくる。

避けるまでも無い。

「…この程度…か。…じゃあ早速とどめを刺すとするか。」

俺は、魔法使い風の少女と男に向けて、斬りかかる…

レオン「...ちっ…こんなところで俺は、負けるわけには…いけないんだよ…」

???「…私もここまで…なの?」

けんむろ「栞っ!!レオンっ!!待ってて。今…俺が、2人を助けるから…。」

斬りかかろうとしたが…炎の壁が突然現れて、剣の軌道をそらされた。

そのせいで、攻撃が外れてしまった。

「無詠唱魔法…ってわけでもなさそうだな。….ふん。だが、その程度の力なら俺の相手じゃねぇよ。」

けんむろ「…どうやら、見逃してはくれないみたい…だな。

…うん。俺も覚悟ができた…俺は、2人を守るために…戦う。

たとえ…実力が及ばずとも…2人だけは、逃がして見せるっ!!」

アーサー「…けんむろさん。ですか?私たちの事も忘れてはいませんか?

私たちは3人…それにあなたも3人…たとえ、1人を止めても、残った人があなたの仲間を…追い詰めますよ?」

けんむろ「…そうだな。確かに数の上では、その通りだ。

だけどな…俺が3人を足止めすれば良いだけだ。」

オーディン「弱いのに諦めぬその心…悪くはない。

….じゃが、勇気と無謀は別物じゃぞ?」

けんむろ「たとえ…100人いたって…足止めするさ。

最期の最期まで抗う。…俺の持つこの能力ならそれもできるはずだ。」

「クク…なら、証明してみせるんだな…。

アーサー。オーディン。…お前たちは、残りの2人を…倒せ。」

アーサーとオーディンが残りの2人に向けて攻撃をする。

が、炎の壁が現れて、その攻撃をそらす。

けんむろ「栞。レオン…ここは、俺に任せて…お前たちは、先に逃げておいてくれ。…俺が時間を稼ぐ。

そうだな…戻ったら、また一緒に冒険しよう。」

レオン「…けんむろ。

それ死亡フラグだぜ?

そうだな…俺も一緒に戦う…お前だけに任せれるかよっ!!

だって…俺達は、親友だろ?」

栞「…私も怖いです…けど。…お兄さんを置いて逃げたくは…ありません。

私たちは…最後まで一緒…ですよ。」

けんむろ「栞。レオン…ありがとう。

じゃあ…一緒に戦おうか。

ついでに世界も…守ってみせる。」

「全く。茶番でしかないな。お前らは、実力も無い雑魚なんだ。

そういう言葉は…力をつけてから言うんだなっ!!」

俺は、厄介な炎の壁を作る少年に攻撃をする。

だが、やはり炎の壁で防がれる。

けんむろ「(ここで…剣に変えたら、2人を守れない…。

…今だけで良い…今だけでも….2人を…守る力が欲しい…。)」

少年の願いは通じた。

…少年がいつのまにか氷の鎧を纏っていたのだ。

けんむろ「こ…この姿はいったい?....いや、そんな事はどうでも良い。

今は…3人を倒す事が先だよね。」

「ちっ!!舐めるんじゃねぇっ!!」

俺は…マスタースレイブを発動しようと……するが、発動しなかった。

「!?な…なんで、俺の異能が使えないんだ!?」

オーディン「ほほ…どうやら魔法も封じられておる様じゃな。」

けんむろ「悪いけど…魔法と異能を封印させてもらった。…これが、俺の新たな力だ。

さぁ…もう何もできないだろ?

…チェックメイトだっ!!。」

ふふ…面白い。こうじゃないと…張り合いが無いよな。

…攻撃するしかできないからって…負けたわけじゃねぇ。

…さぁ行くとしようかっ!!。

「アーサー。オーディン。雑魚2人は無視しても構わねぇ。今は…この少年を3人で排除するっ!!。」

アーサー「あなたに恨みはありませんが…私も負けるわけにはいかないのですよ。」

アーサーは、聖剣エクスカリバーを使い…けんむろに斬りかかる。

けんむろ「…強力な剣も、この能力の前では、ただの剣…だよな。」

けんむろは、氷を使って剣を持つ手を凍らせた。

オーディン「ふぉふぉ...儂もまだまだ現役なのじゃよ。若者に負けるわけにはいかぬわ。」

オーディンは、アーサーが斬りかかった後に横から槍で突いていた。

が、炎の盾がそれを阻む。

けんむろ「おっと…危ないじゃないか。…横から攻撃とかずるいな。」

「ククク…後ろががら空きだぜ?」

俺は、後ろから少年に斬りかかる。

けんむろ「…その展開は、よんでたよ。…ありきたりな展開だしな。」

けんむろは、氷を後ろの方に出して防いでいた。

「(…本当に厄介だな…氷と炎のコンボを抜けるには、どうするべきか…)」

けんむろ「さて…俺が有利な展開だな。けど、俺は…油断はしない。

確実に1人ずつ倒していくよ。…数さえ減らせばいつかは、勝てるものだからね。」

アーサー「私も…負けられない…たとえ敵が強大であろうと…負けるわけにはいかないのですっ!!」

オーディン「ほほ…儂もまだ負けるわけには、いかぬのぅ…。」

けんむろ「…やばいな…覚醒した俺、強いなぁ…これがよくある急に覚醒する主人公って奴か…。

…この能力があれば誰にも負ける気はしない。…このまま世界を救うのも悪くは無いかもしれないな。」

レオン「…俺何も役に立ってねぇ…。俺も…役に立たねぇとな…。」

レオンと呼ばれた男が守られている所から抜けて俺に近づいてくる。

これは…チャンスか?

けんむろ「…っ!!レオンっ!!危ないから…下がってっ!!」

レオン「けんむろ…だけど、今がチャンスだろ?

敵は苦戦してるんだぜ?

今こそ…とどめを刺す時だろ?」

俺は…レオンと呼ばれた男に近づいて…レオンを捕まえた。

レオン「は…離せっ!!」

「くく…離すわけにはいかないな。お前には、利用価値がありそうだからな。

少年よ。…今すぐ投降するんだ。

投降しなければ…分かるよな?」

俺は、レオンと呼ばれた男に剣を突き付けながら…少年と取引を開始した。

けんむろ「…人質とか、卑怯だろっ!!」

「人質が卑怯?

くくっ…これも1つの戦術だぜ?。

さぁ…どうする少年よ。少年は、この男を見捨てるのか?」

レオン「…けんむろ。迷うな。…迷わずに俺ごとこいつを倒せ。

…こいつを倒すのは、今しかねぇからな…けんむろ、お前は…世界を救うんだ。

俺もおまえといられて…楽しかったぜ?

じゃあな…けんむろ。」

けんむろ「…できねぇよ。…俺には、親友を見捨てる事なんて…な。」

「そうか。…なら今すぐ、この能力を解除するんだ。

…そしたら、この男は解放してやる。」

レオン「…けんむろっ!!こいつの話を聞くなっ!!」

けんむろ「……悪い。レオン…やっぱり、俺は…お前を見捨てる事なんてできない。」

…けんむろは、能力を解除した。

それに伴って…氷の鎧も解除した。

くくっ…これで、俺も能力を使える様になったぜ。

「取引は成立だな。…ククク…じゃあ…約束通りこの男は解放してやるよ。」

レオン「けんむろ…なんで…」

けんむろ「…レオン…お前は、俺の親友なんだ。

…お前を犠牲にして世界を救っても…そんなの本当に世界を救ったとは言えねぇよ。」

レオン「けんむろ…ああ。そうだな。

これからも…お前と栞さんと一緒に3人で冒険しようぜ。」

栞「…流石お兄さんです…ね。お兄さんなら…親友を選ぶと思ってました。」

「…ククク…面白いな。本当に面白い茶番だよ。」

レオン「何がおかしい。…お前は、負けたんだよ。けんむろにな。」

「そうだな…確かに俺は、負けてた。だけど…残念だな。

この戦いは…俺の勝ちだ。」

レオン「な…何を言って…」

レオンが懐から剣を取り出したかと思うと…急にけんむろに斬りかかる。

栞「お…お兄さん? えっ…レオンさん…どうして…」

けんむろ「レ…オン?

ど…どうして…俺を…。」

レオン「け…けんむろ?

お…俺は、何も…してねぇ…。体が勝手に…。」

「ククク…本当に残念だな。あの時…お前が、出てこなければ…少年の勝ちだったんだがな。

…お前の浅はかな行いが、敗北を呼んだんだよ。」

レオン「…けんむろ。早く…俺を…俺を倒せっ!!
なんだが、よく分かんねぇけど…このままじゃお前が…っ!!」

けんむろ「レ…オン…悪い…俺は、お前を…親友を…裏切る事は…できない…よ。」

レオンはその間も、けんむろを斬りつける。

レオン「そんな事を言ってる場合じゃっ!!

本当に…なんでだよ…なんでなんだよっ!!

止まれよ…俺の体っ!!」

けんむろ「…レ…オン…さよ…なら」

けんむろは、光の粒子となってしまった。

レオン「けんむろ…?そ…そんな…俺が…俺がけんむろを…。」

「ククク…友情とはなんだったんだろうな?

さて…残るは、雑魚だけだ。

…もう油断はしないけどな。」

レオン「許さねぇ…お前だけは…絶対に。

けんむろの仇は…俺が…」

「何言ってるんだ?お前が、倒したんだろう?」

レオン「お前が何かしたんだろっ!!」

「まぁ…雑魚が何いっても無駄だけどな。

…じゃあな。あの世で少年に再開しな。」

レオンは、そのまま自分の心臓に向けて剣を突き刺した。

レオン「…何が…どうなってるのか分かんねぇよ…」

そのままレオンは光の粒子となる。

「さて…残るは、君だけか。

まぁ…慈悲なんてかけねぇよ。」

栞「…..っ!!」

栞は、何も言えずに…ただ立ち尽くすだけだった。

「じゃあな…向こうで少年と仲良くしなよ。」

…そのまま剣で斬りかかる。

そして、栞も光の粒子となった。

….こうして、邪魔者3人はいなくなった。

アーサー「…なんとも後味の悪い勝利ですね。…心が痛みますよ。」

オーディン「ほほ…ルーカス様についていくとは、こういう事じゃろ?

それが嫌なら早々に離脱する事じゃな。」

「…本当に強敵だったんだぜ?あの時…あの男が近づいてこなければ…俺も負けてたんじゃないか?

天は…俺に味方したみたいだな。」

こうして…俺の支配の旅は、まだまだ続くのである。

続く

なんとも後味の悪い…サイトタウン編でした。

これが…けんむろ主人公の話なら、ルーカスに勝ててましたねww間違いなく。

あの時…レオンが選択をミスらなければ…もしくは、レオンを見捨てる事ができれば…世界は平和になってたんですけどね。

…まぁ、親友を裏切れるわけないですよね。

そして、ルーカスさんがめっちゃ悪者すぎる。

解放してから親友に倒させるとか…

…やべぇ…流石ルーカスさん…。

ゲームでは、覚醒けんむろに勝てる様にするつもりですが…。

ちなみに、けんむろ覚醒時にBGM変更演出入れる予定です。

めっちゃ主人公してますね。

…けんむろさんが本編よりも主人公してるのは、気のせいですよね。多分。

…レオン…なんでおとなしくしてなかったし。

次は…ニール編。
  1. 2019/05/27(月) 20:10:42 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

ゲームは鋭意制作中といったところでしょうか。
たしかにルーカスは強すぎますよね。
気長にゆっくりとお待ちしております。

そしてルーカスが主人公の物語。
途中までけんむろが格好良すぎて惚れ惚れしながら読んでいましたが、最後負けてしまうのですか……
しかもあの後味の悪い負け方………

まぁ、親友は裏切れないですからね。
致し方なしでしょうか。
なぜか悔しい………

ゲームではけんむろをもっと格好良く作ってくださいね!笑

それとけんむろと栞の絡みが見られて、少し嬉しかったです笑

それでは失礼致します。
  1. 2019/06/05(水) 00:36:52 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
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