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春風よ、吹け

冬アニメのお話の時間です

こんばんは。けんむろです。

全国各地で寒い日々が続きますね。
北海道では氷点下30℃ですって。
わたくしの弟も今年から北海道に住み始めたので、寒さ対策大丈夫かななんて思ったりもしています。

皆さんも寒さ対策をはじめ、雪対策や路面凍結対策もしっかりして、冬を乗り切っていきましょう!

そんな冬は、ポカポカした部屋でこたつに入りながらアニメを見るのが最高ですね。
というわけで、今日は冬アニメのお話でも笑

2月もそろそろ半ばに入り、みなさんも視聴しているアニメも固まっているのではないでしょうか。
わたくしも視聴しているアニメがいくつかあるので、ご紹介させていただきます。


・かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

ニヤニヤと笑いが同時に堪能できるアニメです。
個人的には今期ナンバーワンのアニメですね。
初期の千花ちゃんがカワイイ!
エンディングのダンスも話題になっていますよね!
ラブコメ好きにはたまらない作品になっているのではないでしょうか。


・ドメスティクな彼女

週刊少年マガジンで連載中ですね。
少しハラハラするシーンあり、シリアスシーンあり、サービスシーンありと飽きさせない構成となっています。
オープニングがけっこう好きですね。
カラオケで歌いたいです。
瑠衣がかわいいですね。


・五等分の花嫁

こちらも週刊少年マガジンで連載中です。
ドメカノとどっちが話題になるかな?と思っていましたが、今のところこちらの方が話題になってますかね?
とにかく五つ子全員かわいいです!!
各キャラクターがどのようにデレていくのか今後が楽しみです!
個人的には次回予告がお気に入りです。


・デート・ア・ライブⅢ

デート・ア・ライブは一期も二期も視聴してきたのでそのまま視聴継続です。
まさか三期を見ることができるとは…長いコンテンツですよね~
少々作画が不安ですが、安定の面白さがありますね。


・ケムリクサ

けものフレンズでお馴染みのたつき監督が手がけるこのアニメ。
世界観がすごいですが、なんとなく引き込まれてしまいます。
考察もいろいろとあるようで、なるほどな~と思うことが多々あります。
一体どんな結末が待っているのか。
続きが一番気になるアニメですね。


・BanG Dream! 2nd Season

バンドリ!は一期も視聴していたので、こちらも視聴継続です。
実はアニメは全話視聴していたのですが、スマホゲームのガルパはプレイしていなかったので、知らないキャラクターが出てきて楽しめるか不安だったのですが、普通に楽しめますね。
少し登場キャラが多いなと思ったり、ゲームをしていた方が楽しめるかなと思うこともありますが。
相変わらずのドタバタが面白いです。


・わたしに天使が舞い降りた!

(注)わたくしはロリコンではございません。
小依と夏音の絡みが尊い……………


・上野さんは不器用

友人が好きなのと、15分アニメでお手軽なので見ている感じですかね。
テンポも良いので非常に見やすいです。



さて、いかがだったでしょうか。
今期はけっこう見ている方ですね。

何かオススメのアニメがありましたら、是非教えてください!!

それでは失礼致します。
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  1. 2019/02/10(日) 23:27:37|
  2. 世間話
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  4. | コメント:2
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世界を支配する者 第1話「世界支配への第1歩」

(ルーカス視点)
ある所に1人の男がいた。

その男の名は、ルーカス。

悪の組織…ダークエンペラーのリーダーである。

ルーカスの目的はただ1つ…それは、世界を支配する事。

「さて…そろそろ世界支配の為に行動を開始しようか。

…そうだな、とりあえず、この世界に存在する全ての街を俺が支配することにしようか。

あぁ…それに加えて、魔王城にも攻め込むとしよう。

…魔王ゼロは、俺の目的達成の障害になりそうな存在だからな。

くくく…全ての人類が俺に跪く姿が頭に思い浮かぶ様だな…。

さぁ…侵略開始といこうじゃないか。」

???「ルーカス様。…1人では、危険です。
幹部の中から、アジトの守りに2人。お供として、2人連れて行くのはいかがでしょうか?」

そう言うのは、1人の男。

幹部の1人「晴明」だ。

晴明との出会いは、1年前。

俺は、晴明が魔物に襲われていたのを助け出した事により、仲間となった。

…晴明は、不思議な術を用いて、沢山の召喚獣を召喚できる。

あっ、俺をいい奴とか、勘違いすんなよ。
俺が魔物を倒したのは…俺自身のレベルを上げる為…。

そして、晴明を仲間にしたのは…組織の戦力強化の為だ。

それ以外の感情は、何もない。

???「ほほほ…では、儂が一緒に行っても良いぞ?

お主には、儂の力が必要じゃろ?

儂のグングニルと魔術の力は、役に立つと思うがの…。」

そこには、1人の老人がいた。

その名は、オーディン。

神だ。

オーディンは、仲間ではない。…ただの協力関係だ。

正直、俺の考えとは違いが大きい。

俺は、世界を支配する。それに対し…オーディンは、世界を滅ぼそうとしているのだ。

オーディンは、ラグナログを起こし、世界を滅ぼそうとしているのだ。

そのために、俺の組織…ダークエンペラーを利用している。

…正直、オーディンの爺さんには、いつ裏切られてもおかしくねぇんだが…組織の戦力として、数えられるのも事実だ。

悔しいんだがな。

そこで、1人の男が俺に近づき、耳打ちしてきた。

???「…ルーカス様。なぜ、オーディンを味方に入れているのですか?

…あの老人は、危険です。いつ裏切られてもおかしくありませんよ?」

その男の名は、アーサー。英雄だ。

アーサーと俺らは、元々敵対していた。

正義と悪なのだから…当然だ。

俺達は、何回もぶつかり合った。

…だが、あるとき…国は、アーサーの強大すぎる力に恐れを為した。

…個人で1つの組織と渡り合う。その力がもし…自分たちに向けられたら…と思ったのだ。

その結果、彼は賞金首にされていた。

…人々の彼を見る目は、180度変わった。

英雄を見る目から…悪者を見る目へと。

彼は、人々に裏切られ、そして…世界に復讐を誓うのであった。

もし…彼が冒険者ギルドに所属していたのなら…彼との道が交わる事は無かったのだろう。

???「…アーサーさん。多分大丈夫だと思いますよ。…ルーカス様が、その事を何も考えてないとは思えません。,,,きっと、何か考えがあるはずです。」

そういったのは、1人の少女。

ラミアだ。

少女との出会いは…今は、無き街ルインタウン。

少女は、絶望をする。

…少女が、家に…街に戻って来た時…少女の住んでいた街は…廃墟となっていたからだ。

そこで住む所を無くした少女は…俺の組織へと加入する事になった。

「そうだな…じゃあ俺は…オーディンと、アーサー…2人を連れていく事としようか。
晴明とラミアは、アジトの守りを固めておいてくれ。」

2人は、返事をする。

さぁ…今から始めようじゃないか…世界支配の第1歩を。

俺の向かう先は…北にある地、ノーザンスリング。

さぁ…楽しいショーの始まりだ。

・・・・・・・

そして、時が経ち…俺は、ノーザンスリングへと辿り着いた。

「くはは…さぁ、待ってろよ。ノーザンスリングは、今日から…俺の物だ…。」

???「…ちょっと待ってくれないか。…お前たちの目的は何だ?」

???「…聞くまでも無いよTOKI。この人達は、ダークエンペラーの一員だろうからさ。
…多分、ノーザンスリングを支配しに来たんじゃないかな?」

…そこに邪魔をする人が2人いた。

「くはは…お前たちは、俺の邪魔をするつもりか?」

T「…まぁ、結果的にそうなるな。…私もまさか、偶々よった街で、悪の組織の一員に会うとは、思ってなかったんだが…。」

???「あ~…僕は、別にあなたたちの邪魔をするつもりはありませんよ?

街を支配する?

勝手に支配しても構わないですよ。

ただ…結果的には、敵対する事になりそうですけど。」

T「…っ!!ライト。冗談でも、街を支配していいとか…どういうつもりだ!!

まさか、ライトは…この街を支配されても良いとか考えてるのか!?

返答によっては、パーティーの解散も考えるぞ!?」

ライト「あはは…落ち着いてよTOKI。

僕は、別に支配するのは勝手にしたら…と言ったんですよ。

僕は、ただ…強い人と戦えれば良いんです。

…ああ…世界を支配するって位だから…すごく強いんだろうなぁ…今から、楽しみだよ…。」

T「…ら…ライト?もしかして、戦闘スイッチ入った…?」

オーディン「ふむ。お主らも不思議な関係じゃな。なぜ、それでパーティー解散しておらんのじゃ?...あれは、儂でも引くぞ。」

アーサー「ええ。あれは…危ない人ですね。…すぐにパーティー解散してはどうですか?」

T「….私にもわからないんだ。…私は、仲間の人選を間違っているのだろうか…?」

ライト「…くくく…さぁ、僕と一緒に楽しもうぜ?

…僕はなぁ…お前らの絶望に歪んだ顔を見るのが大好きなんだからさぁ…..簡単に根を上げないてくれよ?

楽しみだよ…お前らを倒して、復活させて希望を見せたところで、また倒す…ああ…考えるだけで、ぞくぞくしてくるなぁ…。」

「…ククク…面白い仲間がいるなぁ…こいつは、どう考えても、俺らよりだぜ?」

T「…うん。そうだな。この戦いが終わったら、パーティー解散して、また小説を探す使命に戻るとしよう。

…そして、私はこの街を守ってみせる。いくぞ!!」

ライト「くく…ジャッジメントっ!!」

落雷が、俺らをめがけて落ちてくる。

オーディン「ふむ…魔法では、儂には勝てぬよ。」

…オーディンは、一目見て雷を分解した。

そして、オーディンが槍の一突き。

T「おっと…私も忘れてもらっては困るな。」

TOKIは、風を身に纏い、そして、風を操り槍の軌道をそらした。

アーサー「…ふむ、風を操る能力…ですか。かなり厄介な能力ですね。さて…どうするべきでしょうか。」

「…クハハ…真正面から戦う必要なんてどこにもねぇよ。

…俺の異能を受けて、お前らで潰し合うと良い。」

俺は、目の前の男に向けて、マスタースレイブを発動させた。

T「(くっ…な…なんだ?私の意思とは関係なく…体が勝手に…駄目だ…ライト避けてくれ…)」

オーディンと戦っていたライトの足元を風が吹き、ライトを転ばせ、その隙にグングニルの一突きでライトを光の粒子になった。

ライト「…くくく…今の風は…なんだってんだよ…爺さんの能力かぁ?
…あはは…この続きは、あっちでする事にしようぜ?
待ってるからな!!。」

T「わ….私のせいでライトが….。」

アーサー「…不意打ちは、騎士道に反しますが…仕方ありません。
….これも戦いです。」

アーサーは、エクスカリバーをTOKIに振り下ろした。

T「はっ…しまった。油断…し…」

そうして、光の粒子へとなった。

「…クハハ…邪魔が入ったが、これでノーザンスリングは俺の物だ。

さぁ…どんどん支配していくことにしようか。」

続く…?

ということで、ルーカス編始まりました。

これ、ライトさん…正義サイドには、見えな…気のせいですね。うん。

そして、ルーカスさんの異能やっぱり強いな…これ勝てる人いるのか…?

…なんかTOKIさんが、本編より普通の王道主人公っぽくなってるんですが…。

…これ、今制作中のゲームの内容の話だったりします。

バニシングシードやハリス&アリスとも戦える予定です。
この人達...滅茶苦茶チートですが。


...特にハリスさん達が。原作再現されてるんで...ヤバいです。はい。

話の内容は、若干省略されると思います。(主に仲間になった経緯とか…?なんか、アーサーさんだけで話作れそうな気もしますが。)。

なので、ボスについてのネタバレありです。
もし続きがあれば…次はサイトタウン編のつもりです。

サイトタウンのボスは……誰になるかお楽しみに?(もうボスは決まってますが。)

果たして…ハッピーエンドは訪れるのか!?
  1. 2019/02/28(木) 19:19:48 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

おお、ついにルーカス編が始まりましたか。
パーティーにオーディンとアーサーを連れて一体どんな旅が待っているのでしょうか。

TOKIとライトとのバトル。
これ、完全にライトさん悪役ですよね!?
全然正義感がないのですが!!笑

ゲームも制作中ですか。
ハリスやアリスのチート感がハンパなくなりそうですね笑

それでは失礼致します。
  1. 2019/03/05(火) 23:20:55 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

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