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春風よ、吹け

トニカクカワイイ4巻店舗特典公開!!〈メロンブックス編〉

こんばんは。けんむろです。

最後はメロンブックスの特典になります。
こちらです。







(sampleなし)







カレンダーは5月ですね。
特に大きなイベントはありませんが、とても爽やかなイラストになりましたね。
メガネ姿の司………………いい!!

という訳でトニカクカワイイ第4巻の店舗特典は合計6種類です。
今回はカレンダー付きで、1~6月になっております。
これは絶対単行本第5巻は7~12月だ…………

わたくし的には気に入ったイラストは、とらのあなとメロンブックスですかね~

まぁ、岩手にはアニメイトしかないんですけどね!!

皆さんはどこで購入するか決めましたか?
少しでも参考になれば幸いです。

それでは失礼致します。
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  1. 2019/01/09(水) 23:16:20|
  2. トニカクカワイイの話
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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コメント

カレンダーは、便利そうですね。ただ分かれてるところがあれですが。

現在、久々にゲーム制作してます。

中々作る気力と時間が...とれないので、いつ完成するかは、分かりませんけど。

完成待ってるのに本当にすみません...。

とりあえず、長く触って無かったので、リハビリと言う事で、新作のルーカスが主役となるゲーム...タイトルは、「世界を支配する者」の作成中です。

ボスと仲間は、既に設定とスキルは、考え終わってます。後は、実現させるだけ...ちょこちょこ作っていくつもりですので...また放置しないように努力は、しますが...ええ。

とりあえず、仲間は、ラミア・清明・オーディン・カシムの4人のみ。連れていけるのは、2人まで。の予定。

敵についても既に考え終わってます。
全員が一筋縄では、いかない相手。そして、物語中でも出てきてる重要人物とも戦う予定ですよ。

...最初のステージから、無理ゲー臭のする相手との戦いの予定ですけど...まぁ、そこは...なんとかなるように調整するつもりなので...ええ。
普通に考えたら序盤のボスじゃない奴が相手となってます。

後戦うボスは、ほとんどが物語中に登場してます。...味方サイドとして。

ルーカスが主役なので、当たり前ですけど。

果たしてラスボスは...誰なのでしょうかね。

多分予想は...ついてると思いますが。

...まぁ、ルーカス主役でラスボスといったら...例のあの人しかいませんよね。

いつか...完成したら良いな...とでも思っておいてください。...なるべく、完成できる様にがんばる...つもりなので。

今は、ダンジョン1つのマップを2日で完成させたところ。
次は、このダンジョンの敵データを作る予定です。
  1. 2019/01/20(日) 04:54:23 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

そうですね。
カレンダーは全種類集めないと機能しませんからね笑

ゲームに関しては、このブログと同じで、無理のない範囲で自分のペースで是非作成してください笑
人のことは言えませんが、自分のペースでコツコツ作るのが1番だと思います。

でも設定はほぼ考えているじゃないですか!
すごいですね。
まぁ、wentさんもいろいろと忙しいことも多いと思うので気長にゲーム完成をお待ちしています。

それでは失礼致します。
  1. 2019/01/22(火) 13:23:30 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

カオスストーリー 第8話 「召喚されし勇者と魔王」

(???視点)

ここは…どこでしょうか?

僕は…確か、学校の通学途中だったはずなのですが…。

そのとき、1人の男がしゃべりはじめる。

王「ふむ…どうやら、異世界から勇者の召喚に成功した様だな。して、勇者よ…まずは、お主の名を教えてくれぬかの。」

???「…僕の名前は、タケルといいます。みたところ、城の様なのですが…僕は、一体どうしてここにいるのでしょうか?
そして、あなたの名前はいったい…?」

王「ふむ。自己紹介がまだであったな。儂の名前は、ルーズレクト=フィフィンベルク=アーガナクシャ=ラディクシア=エルメスシア=フィレット=ケンミアスディール=ランサブルタック=フルーティー=クレセンス=パンプキン14世じゃ。

長いので、ルーズ王と呼んでくれて構わぬ。

タケルよ。お主には、世界を滅ぼそうとしておる魔王…運命の支配者ゼロ。を討伐して欲しいのじゃ。

安心せい。望むのならば、魔王を討伐後元の世界に返してやるのでな。」

魔王…ゼロ。そして…僕は、勇者…これは…もしかして、夢にまでみた…異世界無双のシチュエーションなんじゃ…やばい。少しわくわくしてきたかも….。

タケル「…ルーズ王よ。ですが…僕には、むこうの世界で一般人でしたので…戦う力は、ありませんよ?」

王「ふむ。異世界からくる者は、総じて強い能力や不思議な異能を持っておると聞くが?

タケルよ。ステータスと…頭の中で念じてみるのじゃ。」

僕は…王の言う通りにした。すると…目の前にこの様な数字が、表れたのである。

名前 :タケル
職業 :勇者
異能 :なし
称号 :異世界より召喚されしもの
レベル :9999
HP :999999
MP :999999
攻撃力 :999999
防御力 :999999
魔法力 :999999
魔防 :999999
俊敏性 :999999

なに…この能力…勇者ってこんなに強いの!?

これは…僕TUEEEができる展開なのでは!?

この能力があれば…魔王ゼロなんて、ちょっと殴るだけで勝てそう!!

タケル「ええ…分かりました。早速魔王城へと乗り込みたいと思います。まっててください。僕が勇者としてこの世界を平和にしてみせます。」

王「おおっ!!やってくれるか。魔王ゼロは、北におるのでな。早速向かうと良い。」

こうして…僕の冒険が始まった。

…ところで、旅たちの資金とかくれないのか…意外とケチだなぁ…とは、思ったが空気を読んで、言わない事にするのであった。


魔王討伐を目指し、魔王城へ向かう事1週間。

途中、空を飛ぶトカゲやアンデット等様々相手にした。

それら全てを蹴散らし…僕は、ついに魔王城へと到着したのである。

タケル「ふぅ…ここが、魔王城。さぁ…待ってろよ魔王ゼロ。この僕が、僕の手で世界を救うんだ。」

そして、僕は、魔王城の扉を開く。

目の前には、1羽のカラスがいた。

まぁ…こんなの無視して…

???「ふっ…侵入者っていうのは、お前の事か?

凄く弱そうだな。」

…カラスがしゃべった。

驚きです。異世界のカラスってしゃべるんですね。

タケル「ええ。僕は、魔王を討伐するために来た勇者です。
それで…ただの鳥さんが、どうして魔王城にいるんですか?」

???「あまり…我を舐めるなよ。

我が名は、シュトルム。

魔王軍の四天王が1人…暴風と呼ばれしものなのだぞ。」

カラスが四天王とか…聞いた事も無いですね。

タケル「そうですか。まぁ…僕も、負けるわけにはいかないですし…本気でいかせてもらいますよ。」

シュトルム「….ふっ。我を愚弄した事…後悔すると良い。
スピードブーストっ!!」

シュトルムのスピードが速くなる。

タケル「…遅いですね。」

だが、僕は、カラスを殴りつける。

シュトルム「な…ありえぬ。この我が…たった1発でやられるとは…」

そして、その1発でカラスは…光の粒子となっていくのであった。

更に進んでいく。

すると1人の鎧を着た人が現れた。

???「…俺の名前…堅牢サイス…侵入者…排除…。」

…できれば、鎧とか殴りたくないんだけどなぁ…仕方ないよね?

サイス「ガードブースト…。」

…仕方なく、殴る。そして、相変わらず1発で…鎧男は光の粒子となる。

サイス「…無念…」

タケル「ふぅ…相変わらず、僕ってチートだ。四天王を2人も瞬殺できるなんて。
これなら、魔王も楽勝だよね。」

そして、先へ進んでいく。

そこに現れたのは、マジシャンだった。

???「おやおや。この城に侵入者ですか。まぁ…あなた程度の相手、魔王ゼロ様の手を煩わせるまでもありません。
何故なら…あなたは、私に負けるのですから。
この私…白銀の奇術師の2つ名を持つワイツシューダルトに。」

そういうと、マジシャンが2人に増えた。

タケル「流石マジシャン…増殖するんですね。」

ワイツ「ふふ…私に見惚れていても良いのですか?
私は、そう簡単には、やられませんよ?」

マジシャンは、一斉に銃弾を撃って来る。

まぁ、銃弾なんて避けれるけど。

そして、僕は、マジシャンを分身ごと殴りつける。

そして…ワイツは、光の粒子へとなっていく。

ワイツ「そんな…ありえません!!この私が…こんなに簡単にやられるなんて….」

そして僕は…先へと進んでいく。

???「ふむ。お前が侵入者か。…弱そうだな。
まぁ…ここまできたら、会話はいらないよな。
俺の名は…呪言ラクシス。
四天王序列1位だ。
この災厄のカースを使えば、お主など一捻りできよう。」

…くっ…これは…毒?

毒が僕の体をまわっていく。

ラクシス「ふむ。やはりな。…お主、その力に慢心しすぎて、修行を怠っておったな。
だから、こんな搦め手にやられるのだ。
…お前はここで倒れておく方が良いと思うぞ。」

くっ…とにかく1発殴れれば…勝てるのに…

だが、動こうにも、毒が回って足が動かない。

それからかなりの時間が経つ。

ラクシス「まだ…倒れぬとは。お前、タフすぎやしないか?
まぁ…ゼロ様の元に向かうには、まだまだ実力が足りなかったということだな。」

…油断してる?

実は、もう既に毒は抜けていた。

攻撃されながらも、回復ポーションを飲むふりをして、状態異常を回復するポーションを飲んでいたからだ。

ラクシスは、一瞬目を閉じる。

どうやら眠くなってきたようだ。

…今がチャンスだ。

僕は、一瞬でラクシスに近づき、殴りかかった。

ラクシス「な…まさか、今までのは演技だったというのか…。
なるほど…油断していたのは、俺の方だったか…。」

そして、ラクシスは光の粒子となる。

タケル「ふぅ…ちょっと苦戦してしまいました。次から気をつけないといけませんね…とはいえ、この圧倒的なステータスがあれば、魔王ゼロなんて楽勝でしょうけどね!!」

そして…遂に、僕は魔王ゼロの前に到着したのであった。

魔王ゼロは…魔王と呼ばれ、恐れられている様には、とても見えない金髪の可愛い少女であった。

魔王ゼロ「あっ…ようこそ、私の城へ。
私が魔王ゼロ。よろしくね。
…それで、私に何か用事でもあるのかな?」

うっ…なんか調子狂うな…

タケル「…僕は、あなたを討伐しに来た勇者です。
…魔王ゼロ。今ここで、あなたを倒して世界に平和をもたらします。」

魔王ゼロ「世界に平和?
君は、私を倒したところで世界に平和が訪れるって本当に思ってるのかな?」

タケル「どういう事ですか?あなたは、世界を滅ぼそうとしてるんですよね?」

魔王ゼロ「うん。そうだよ。この世界を滅ぼそうと思ってる私もいるよ。

だから…世界の敵っていうのもあながち間違ってないかな?

だけどさ…魔王と呼ばれる私を倒せるほどの個人…そんな人がいたら君は、どう思う?。

もしその人が国を滅ぼそうと思ったり操られたりしたら?

そんな時には、君が新たな魔王にされるんじゃないかな?

…そして、国は、脅威とみなして排除するんじゃないの?」

タケル「うっ…それは、そうかもしれませんが…。
で…ですが、僕は…そんな事には…」

魔王ゼロ「そう?例えばの話だけど…さ。
君の大事な人が人質に取られたりして、協力しないと…って脅されたら?
うん。確かに、君の力なら…そんな人は倒せるかもね。
だけど…表向きの口約束だけで、裏から手を回されたら?」

タケル「(うう…戦いにくい。というか、なんでこんなに正論ばかり言ってるんですか…この魔王は。
全然世界を滅ぼそうと思ってる魔王っぽくないのですけど…)」

魔王ゼロ「…ああごめんね。なんか話が長くなったよね?

…それで、改めて聞くよ?

君は、そんな未来が待ってるとしても…私と戦うの?」

タケル「….ええ。あなたが、世界の脅威となる存在な事には、変わりありませんから…。
僕は、僕の信じる正義の為に戦います。」

魔王ゼロ「ふぅ…ここまで言っても意見変えないなんて…私もあまり戦いたくないんだけどなぁ…。

まぁ…いいや。じゃあ…とりあえず【運命のタロット~死神~】。」

う…体が動かない…!?

魔王ゼロ「…ねぇ、君さぁ…本当に勇者なの?

確かにステータスは高いみたいだけど…勇者にしては、弱すぎないかな?

その高いステータスだけで、私に勝てるつもりだったんだ?」

ゼロは、呆れている。

タケル「(ち…違う…魔王ゼロがここまでのチートだとは、思ってなかっただけ…なんです…。)」

魔王ゼロ「ま…国の言いなりになる勇者なんて生かしておくわけにはいけないんだけどね。

…じゃ…さよなら。 【運命のタロット~太陽~】。」

太陽の熱光線が僕を焼き尽くす….。

そして…僕は、そのままやられてしまった。

ああ…僕は、本当に主人公だったのかな?

こんなことなら…魔王討伐なんて…勇者なんてするんじゃなかった…。

これが、僕の最期の気持ちであった。

(ゼロ視点)

…私を倒そうという人が私の前に初めて来た。

今までの人は、全員四天王にやられていたため、私の前まで来た人はいなかったのである。

…話が通じると思って、会話を試みてみたんだけど…結果は、駄目だった。

「…はぁ…やっぱり駄目だったか。

今の私は、世界を滅ぼす気なんて無いんだけどなぁ…

ただ…この城に封印されてるだけなんだけどなぁ…。」

世界を滅ぼす…それは間違ってない。

私の中には、確かに世界を滅ぼそうとする魔王の意思が、宿っている。

そう…ここは、魔王城…「魔王を封印している城」なのだ。

封印を解くには、4つの秘宝が必要。

それだけでなく、私に会わせないために、四天王が存在している。

まぁ四天王はいなくなったが。

四天王のいない今…城を抜け出す事は可能になった。

ゼロ「あはは…4つの秘宝を集めて城の封印を解いちゃうと…世界を滅ぼそうと思ってる魔王の方の私の意識が出ちゃうからなぁ…。

だから…私は結局…世界の敵なんだよね…。」

だが…今の私の意識を保つ方法が1つだけある。

それは…4つの秘宝を全て破壊する事。

4つの秘宝を集めなければ、封印は解けないんだから。

ゼロ「…けどこの方法を実行するには、協力者が必要なんだよね…。

私は、封印された魔王の意識のせいか、秘宝を破壊できないからなぁ…。」

…この世界のどこかに、話の通じる人は、いないんだろうか?

そう思いながら、私はまた1日を過ごす事になるのであった。

続く

これがゼロの真実である。
…あのときの、番外編で秘宝を集めて無ければ…あんなことには…。
あっ、実力は変わりませんよ。
ただし、この状態のゼロは麒麟使えませんけど。
麒麟が使えるのは、あの時戦ったゼロだけです。

はっ…!!もしや主人公…ついに活躍できる!?

….いや、魔王城にいかないか…多分。

追記
ゲーム制作は、現在敵データ作成中です。
とりあえず、ボスのデータは作り終えました。
後は、道中に出てくる雑魚とマップの作製、ストーリーの作成だけですね。
...どの位時間かかるのか分かりませんね...。

ちなみにストーリー自体はそんなに長くなる予定じゃないです。

ゲームの流れとしては、
サイトタウン・ニール・ダルカル・ノーザンスリング・ある場所(これは秘密です。)を支配。

その後、アジトにラスボス降臨

そのラスボスを倒したらed。

これだけです。

ちなみに、街の支配の際にボス戦となってます。
難易度としては、 シークレット(SSSランク相当) > ニール(SSSランク相当) > サイトタウン(SSSランク相当) > ノーザンスリング(Aランク相当) > ダルカル(Bランク相当)
の予定。

ああ...でも、もしかしたら、サイトタウンの方がニールよりも難しいかも...?

まだテストプレイ...というより、ストーリーには手をつけてないので何ともいえないですね。

ラスボスは...まぁ、お察しの通りの人です。対策してないと詰みます。
  1. 2019/01/27(日) 08:42:19 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

タケルぅぅぅぅぅぅ!!!!
四天王戦までチートだったのに、ゼロの前ではあっさり負けてしまいましたね。
ゼロが強すぎる笑

なるほど、ゼロの真実ってこういう形だったのですね。
魔王を封印している城ですか……

おっ、着実にゲーム制作が進んでいますね。
あまり無理をせず、ゲーム制作がんばってください!

それでは失礼致します。
  1. 2019/02/09(土) 21:41:11 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

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