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春風よ、吹け

冬アニメの話をしましょうか

こんばんは。けんむろです。

あけましておめでとうございます。
もう2月ですが、あけましておめでとうございます。

2018年が始まってから一ヶ月ほど経ちましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

わたくしは1月末に大きな試験があり、その試験結果が出るまでどきまきしている状態です。

そんな1月は大事な大事な試験があったので、勉強する日々に明け暮れて、当然のごとく冬アニメは全く見れていない状況………………

……………なんてことはなく、普通に見ていました冬アニメ。

この1月は特に後半は、勉強とアニメ視聴しかしていなかったな~笑

そんな冬アニメですが、自分の視聴しているオススメのアニメをいくつか紹介させていただきましす。


・ヴァイオレット・エヴァーガーデン

ついに待望の京都アニメーションの新作です。
とにかく作画がすごい!!
本当に惚れ惚れしてしまうような作画です。
キャラ萌えというよりはストーリー重視の作品で、主人公の成長が描かれている作品です。
良い話だな~と思う話がいくつも出てきているので、是非オススメしたい作品ですね。


・ポプテピピック

本当につまらないアニメです(褒め言葉)。
30分の枠で、15分の同じ内容のアニメーションを二回流すという画期的かつ常軌を逸した発想に尊敬と軽蔑の念を感じてしまうアニメです(褒め言葉)。
本当に好き嫌いがハッキリ分かれると思います。
もし少しでもこの作品はいいなと思ってしまったら、それはもう病気なのかもしれません(褒め言葉)。


・りゅうおうのおしごと

小学生にバスケットボールを教えるアニメ➡「ロウきゅーぶ」
小学生にバンドを教えるアニメ➡「天使の3P」
小学生に将棋を教えるアニメ➡「りゅうおうのおしごと」
このような認識で構いません(マテ
銀子かわいいです。
ちなみに将棋は好きでけっこうやります。
好きな駒は「銀」です。


・citrus

今期のダークホースです。
あまり百合が大好き!というタイプではないのですが、このアニメはけっこうニヤニヤしてしまいます。
ヒロイン同士がキスをするシーンなどがあり、どこの桜trickだよ!と思いましたが、このアニメもなかなか面白いです。


・スロウスタート

安定のまんがタイムきらら枠。
何がスロウスタートなのかな?と思っていたら、主人公に驚きの過去がありました笑
今期の癒し枠ですかね。
栄依子がかわいすぎます。


さて、いかがでしたでしょうか?
今期は大まかにはこれらを視聴しています。

何か皆さんのオススメがあったら、是非教えてください!!

それでは失礼致します。

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  1. 2018/02/01(木) 22:25:42|
  2. 世間話
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けんむろクエスト 第3話 「異次元からの侵略者/傲慢の魔王との遭遇」

タイトル: けんむろクエスト 第3話 「異次元からの侵略者?」

(ハリス視点)
けんむろさんが、魔王ラースグリスを討伐に向かった頃…事件が起きた。
目の前の空間が歪んでいく。

ハリス「アリス。…この空間の歪みは、何だと思う?」

アリス「…おそらく、別の世界からの侵略者だと思います。」

ハリス「やっぱり、そうだよね。…なら、僕らが退けないといけないよね。」

…異世界から侵略者が来る事は、結構多い。
…その度に、僕らは討伐、もしくは撃退をしている。
それで、僕には…星の守護者の称号がついていた。

まだ、姿は見えないけど…声が聞こえてくる。
…2人の男と女の声だ。

???1「ふぅ…魔神ワールドエンドが封印されているのは、この時空で間違い無いんだよね?」

???2「ええ。私の掴んでいる情報では、この時空のはずです。」

…!!この人達は…魔神ワールドエンドを知っているのか…!!
魔神ワールドエンド…それは、災厄の魔神。
…復活すると、世界が滅びるとまで言われている。
…僕の力をもってしても、封印する事しかできなかった。
そんな魔神だ。

そして…侵略者が現れた。

ハリス「…え。どういう…事?」

そこにいたのは…僕とアリスだった。
...何が起きてるんだ?

アリス「お兄様。しっかりしてください。…私たちと同じ姿をしている…それは、おそらく私たちを油断させるための罠に違いありません。魔神ワールドエンドの事を知っていたんですから…おそらく、私たちの情報を知っていたのでしょう。」

そ…それなら、おかしくない…おかしくないよ。

ハリスB「これは…どういう状況だと思う?...アリス。なんで、移動した先に僕とアリスがいるんだ?」

アリスB「お兄様。それは…多分、並行世界に来てしまったのでは無いでしょうか?世界は、1つではありませんから。」

ハリスB「そっか。並行世界に存在する僕だったわけか。…けど、不思議だな。自分自身に会うなんて。」

アリスB「まぁ…世界は不思議に包まれている物ですから…」

….まったく同じ名前…いや、偶然だよね……。

…と、こうしてるわけにはいかない…僕たちは、この侵略者に対して、対応しないと。

ハリス「…あなたたちは…この世界に何をしに来たのですか?答えてください。」

ハリスB「…僕たちの目的は、ただ1つ。魔神ワールドエンドの封印を解く事です。」
ハリス「…魔神の復活。…それの意味している事を分かって話しているんですか!?」

ハリスB「…そうだね。うん。分かってるよ。…なんだって世界を滅ぼす魔神を復活させるのですから…きっとこの世界は…滅びるでしょうね。」

ハリス「…そこまで、分かっていて…なぜ、魔神を復活させようとするんですか!?」

ハリスB「…封印を解かないと、魔神を倒すことができませんからね。仕方の無い事です。」

ハリス「…あなたは、魔神ワールドエンドを舐め過ぎじゃないですか?...この世界でかなりの実力を持つ僕の力をもってしても、封印する事が精一杯だったんですよ?...同じ僕としては、考えが浅いのでは?」

ハリスB「…むしろ、魔神の討伐ができてないという事の方が不思議なのですけど…同じ僕なのに…どうして、そんなに力が無いんですか?」

ハリス「…それは、僕に対する挑戦と受け取っても構わないでしょうか?」

ハリスB「…それは、こちらのセリフですよ?」

ハリス「…あなたの目的は分かりました。ですが…魔神の復活を見逃すわけにはいけません。」

ハリスB「…僕は、別に自分自身と争うつもりは無いのですけど…魔神の復活をさせて、一瞬で消滅させるつもりでこの世界に来たのですが…。」

ハリス「…星を守護する者として、見逃せると思ってますか?そもそも、本当にたった2人で、魔神ワールドエンドを倒せると思って…」

ハリスB「2人?...いえ、多分僕1人でも勝てると思ってますけど?」

なに…を言ってるんだ?別の世界の僕は…。

ハリス「無理に決まっているでしょう。…封印を解いたら、この世界の沢山の命が…」

ハリスB「…なら、こういうのはどうですか?...魔神ワールドエンド討伐に、あなたたちも協力をするというものです。1人でも封印できたのですから…僕がもう1人いれば、討伐なんて簡単にできるでしょう?別の世界の僕にとっても、魔神の存在は看過できないと思いますが?」

…確かに…そうかも…しれない。
魔神を討伐できれば、この世界に新たに勇者を呼ばなくてもよくなる。
…そして、魔王もいらなくなる…世界に平和を訪れさせる事も…できるかもしれない。

ハリス「それは…確かに魅力的ですが…本当に、魔神を倒す事ができますか?」

ハリスB「…はい。…僕らが協力すれば、魔神が復活しても倒せるはずです。」

ハリス「ですが、魔神を復活させるとなると…善良な魔王の協力も必要になりますが…」

ハリスB「魔王…名前からすると悪の存在にしか聞こえないのですが…」

ハリス「…確かに、悪の魔王もいます。…ですが、全員そうというわけではありません。討伐するべき魔王は、「憤怒」のラースグリスと「傲慢」の「ストロングプライド」の2人だけで良いのです。…魔神の復活には、7つの宝玉全てを破壊する必要があるので、どちらにしろ1度は会う必要がありますけどね…。」

ハリスB「憤怒と傲慢の魔王が悪と断定する理由は…なんなのでしょうか?」

ハリス「…ラースグリスの目的は…最終的な目的は、世界の支配…です。
そのために、僕らの魔法騎士団は、やられました。
そして…ストロングプライドも同じです。
彼は…世界の支配者となる事を目指してます。
それに…彼の持つ称号…「傲慢」の権能が厄介です…彼を倒せる勇者はいないのでは、無いでしょうか…。
ですが、魔王同士で争う事もできませんからね。
なので、2人は、半分づつ支配する協定を結んでるみたいです。
ラースグリスは、世界の北側を、ストロングプライドは南側を支配すると決めた様です。
最も、他にも魔王はいますが、2人にはなるべく関わらない様にしてるみたいですね。」

ハリスB「…傲慢の能力は分かってるのですか?」

ハリス「ええ。…彼の持つ傲慢の能力は、<物理攻撃・魔法攻撃・特殊能力の無効果>です。
この能力のせいで、今まで誰も彼を討滅する事ができないのです…。」

ハリスB「全てを無効果する鉄壁の防御…ですか。その程度の能力なら、楽勝ですね。
というわけで、僕が南側へ向かえば、良いんですよね?」

ハリス「は…?楽勝…?何を言って….」

ハリスB「まぁ…傲慢に関しては、今日中に倒せると思いますよ?」

ハリス「…まぁ…信じるとしようか。別の世界の僕を。けど、勇者の称号を持ってないと、魔王を倒す事はできませんよ?」
ハリスB「…わかりました。だったら、問題ないですね。」

ハリス「それなら…良いのですが。….今、ラースグリスの方は、勇者が討伐しに向かっているので、問題ないと思うので…別の世界の僕は、憤怒のラースグリス以外を頼みます。
流石に…僕が行くとおかしいでしょうし。」

ハリスB「それは、良いのですが…分かりました。それでは、また魔神討伐の際に会いましょう。」

アリスB「では…さようなら。」

…そして、別の世界の僕とアリスは外へと向かっていった。

ハリス「…さて、僕らも準備しないといけないね。魔神討伐するのだから…装備品や道具を集めないと…」

アリス「お兄様…本当に信じて大丈夫でしょうか?」

ハリス「信じるしかないよ…アリス。別の世界の僕らなんだから、悪者って事は無いよ。
…だから、僕らの持つ宝玉は、今の内に破壊しておこう。
……まさか、守護者の僕が、封印の宝玉を破壊する事になるとは思ってなかったけどさ。」

アリス「お兄様…ええ。私も、お兄様と別の世界のお兄様たちを…信じようと思います。」

….そして、僕たちは7つの宝玉のうちの2つ「強欲」と「嫉妬」の宝玉を破壊した。

ハリス「後は…けんむろさんと別の世界の僕らを信じて、待っていよう。この世界を守るために…ね。」

(けんむろ視点)

ラスト「ところで、けんむろさん…けんむろさんは、どの魔王を倒すつもりなのですか?」

けんむろ「ラースグリスだけど…?」

ラスト「…だったら、真逆の方角なのですけど…?こっちの方角にいるのは、ストロングプライドですよ?」

けんむろ「えっ…けど、ラースグリスは…北にいるんだよね?」

ラスト「…けんむろさん。こっちは、南ですよ?だったら…今すぐ引き返した方が…」

???「おっと…そういうわけにはいかないぜ?」

その時、声が聞こえた。

けんむろ「…誰だ!?お前は…」

???「誰…か…くはは。まさか、世界の支配者たる、この俺様の事を知らないのかよっ!!
まぁそれならそれで良いんだけどな。
ま…知らないなら教えてやるよ。
俺は、傲慢の魔王<ストロングプライド>…世界の南側を支配する魔王様だよっ!!。」

そこにいたのは、赤髪の男だった。

けんむろ「…その姿…まさか、お前は…ルーカス…」

プライド「ルーカス?......なんで、俺の真名を知ってるんだ?...ああ、お前の特殊能力は、鑑定か。
くくっ…外れ能力を引いたんだろうな…かわいそうになぁ。」

ラスト「ストロングプライド…傲慢の魔王…けんむろさん。なんとか逃げるしかありません…彼には、勝てるわけないですからっ!!」

プライド「逃げる?はは…逃がすわけねぇだろ?お嬢ちゃんはともかく…俺様の支配する領域に入って来た勇者を見逃すわけにはいけないからなぁ!!」

けんむろ「…俺は、勇者だからな…ここで逃げるわけにはいかないんだ。
…世界を守るためにもな…」

プライド「くくっ…この俺様に勝てるつもりかよっ!!無駄さ。この俺様…傲慢の魔王には、弱点なんてないからなっ!!」

ラスト「…せめて、私も…一緒に戦います。…彼は、魔王の役目を果たすつもりの無い魔王ですしね…」

プライド「さぁ…始めようか。精々俺様を楽しませてくれよ…勇者よぉ!!」

続く

【悲報】けんむろの方向音痴治ってない。
…今回は、基本ハリスさん主軸の話となりました。
…ちなみに、今回の話は、だいぶ構想変わってます。
元々は、この世界のハリスさんを倒して、ハリスさんが入れ替わる…的な話の予定でしたが…いつの間にか、協力する事になりました。
なお、けんむろも北に行く予定だったのと、ここで傲慢に会う予定はありませんでした。
これは…方向音痴の治ってない(物語の)けんむろのせいに違いありませんね。ええ。
あっ…けど、ハリスさん達が今、南に向かってるから、けんむろ大丈夫そうですね(笑)。
そして、傲慢の魔王ことルーカス…いえストロングプライド。
…彼ほど、傲慢に相応しいキャラはいませんね。…まぁ、元の設定では、完全な新キャラの予定で…そして、ルーカスさんが正義サイドハリスさん達が悪役の予定だったのですけど……書いてるうちに変わりました。……残念でしたね、ルーカスさん。
このように、自分は書いてるうちに構想変わります。
…いつも思いつく限りのその場で考えて書いて、キャラが勝手に話を進めるから仕方ありません。
さて…けんむろは、果たして、傲慢の魔王を倒せるんでしょうかね…それとも、チートキャラのハリスさんが消滅させるか…どちらでしょうかね…。
  1. 2018/02/13(火) 01:02:02 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

感想

自分は、今季は

・りゅうおうのおしごと

・ポプテピピック

・グランクレスト戦記

・デスマーチからはじまる異世界狂想曲

を見てますね。

ポプテピピックは、もう毒されてる気がする...いやぁ...まぁ面白いかどうかと言われれば...まぁ...ですがww。
ただ、やっぱり1話で2周はつらいですww。
それより、いつもしている嘘予告のアニメの方が見てみたいww。

りゅうおうは地味に面白いですね。
...将棋したことのない自分なので、たまに何言ってるかさっぱり分かりませんが。
推しキャラ?確かに銀子好きですが...やっぱり、シャルちゃん...あっ、竜王にさされるかもしんないわ、これ。

グランクレストは、ちょい展開早すぎるのは残念。原作好きなので、視聴はするつもりですが...。まぁもっとも3巻までしか内容知りませんけどww

デスマーチも結構好きなんですけどね...多分、あれは人選ぶんじゃないですかね?
自分は異世界転移のチートものは好きなので、全然問題なくみれますけど...。

後、追記報告

けんむろさんの初代ストーリーのゲーム製作中。
タイトルは、「異世界冒険記」。
今回は、「ビットゲームメーカー」というスマホアプリ使って作っています。
いつ完成するかはわからないですが、完成目指します。

今は、まだ「コールドベアー戦」までしかできてないです。
とりあえず、アキオ戦のバランス調整中。

このゲームは、ダンジョンの広さやマップまで自分で1から作らないといけないので、かなり大変ですww
...ワールドマップも考えないとなぁ...
...フラグ管理が大変なので、イベント再現するように頑張っているところなのですよ...はい。
...これ下手したら、物語で、カットするところも出てくるかもしれないです。
...こればかりは、仕方ない。

一応、最初のダンジョンでのイベントが完全に完成したら、一旦仮公開するつもり(...地道に更新予定)なので、しばらく待っていてくださいww。

アキオ戦は原作では、けんむろが1人で戦いましたが、展開を変えて、ハリスとアリスの2人と協力して戦う事にしたいと考えてます。
...正直、そうなるとアキオさんをヤバい強さに調整する必要が出てくるのですが...。
これ完全にラスボスクラスの強さになってしまいますねww
...特にハリスさんが化け物ですからねww
後、ハリスさんの消失の雨を再現すると仕様上かなりのチートスキルになってしまっているのですが...設定上、原作を完全再現すると「スキル使用を永続封印するという」感じになります。
...スキルという分類なので、魔法の使用まで封印されます(笑)。
......なにその、チートスキル.....。
.....これ、完全にアキオ戦だと、主人公が要らない子状態なような...。
.......い...いや、そんな事は無い......はず。
....................................................大丈夫、この後は主人公するはずだから。

その前のコールドベアー戦は再現できてます。スキルの「フレイムソード」を使えば、確定で勝てます(笑)。

後、できればゼロのサブイベントも組み込む予定。

サブなのでスルーも可能。

...設定は、「世界中の秘宝を集めているトレジャーハンターの少女」。
正体は............知っての通りです。

最初の段階で仲間にできます。
仲間になった時点では...ハリスさん達レベルの強さには及ばないです。
...明らかに、序盤では、破格の強さ(初期レベル30...さらに、全属性耐性50で、魔法を5ターン無効果にできるスキルと、全体に15連続攻撃をできるスキルを持っているのですが...まぁ、正体を考えれば、これでも弱いくらいですよね。)。

....流石に、死神のタロット(相手の動きを封じる)が味方として使えるとなると、ゲーム性崩壊してしまうので(ただでさえ異能扱いなので、MP消費0です。...そして、再使用時間の設定はできないので。)使えませんww。(既にハリスさんがチートスキル持っているとか言うツッコミは無しですよ。...一応、スキル封じても、物理攻撃は使えますからね...まだ。けど、アリスは...完全サポート(防御力UP・復活・HP回復)できるんだよなぁ...。やばい...この2人が組むと隙が無いですね...流石、SSSランク。...物語上でもチートクラスの強さを誇るキャラを改めて、ゲームで再現するとヤバい位の強さになってますね......あっ、アキオさん、お疲れ様でした(まだハヤイ)。...彼も、他のゲームなら(魔法・物理攻撃の1ターン無効果できるとかいうスキル持ちなので)、ラスボスを張れる位の強さのはずなのですが...)。

...サブイベントを進めていくと、最終的にゼロ戦がある予定。
...なお、相手の場合は、味方の時には使えないタロットカードも使用する模様。

...けどよく考えると、これ序盤に味方に入った仲間と戦うイベントって事になるため、知らない人からすると、かなりきついイベントになるんじゃ...とか思ったりww

...多分、ラスボスの「バニシングシード」よりも強い裏ボスの立ち位置になると思います。

...だって「運命の支配者」のゼロさんなのだから。

後、運命のタロットの名前は、公開する時は、名称を「運命のタロット0」にしてます。

...まぁ、アルカナタロットを調べると愚者は0番目なので、タロットのナンバーを知っている人は、数字からどの絵柄か気付くと思います。
...ゼロの特徴とも言える、運命のタロットの「魔法の無効果」のスキルは外せないので。
あっ、当然原作再現で、ゼロ戦では、物語上異能扱いとなっているスキルには完全耐性をつけます。
  1. 2018/02/13(火) 01:14:27 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。

まさか別世界のハリスとアリスが現れるとは。
しかも手を組む展開なのですね。
意外でした。

大丈夫です。
現実世界のけんむろ(わたくし)もかなり方向音痴ですから笑
ラストもっと早くツッコみましょうよ!笑

けんむろの活躍を期待していますよ!
でもハリスのチート能力が炸裂するんだろうなぁ……笑

ポプテピピックを見終わった後は毎週「あぁ……また30分を無駄にしてしまった……」と思います。
でもなんかクセになりますよね笑
来週もドロップ⭐ドロップ!!

りゅうおうのおしごとは面白いですね。
毎週ニヤニヤしながら見ています笑
やっぱり小学生が多いのがいいですよね……待って、警察呼ばないでください。

デスマーチはいかにもwentさんが好きそうだなぁ~と思いながら1話を見ました笑
視聴継続かは未定です笑

お、新しいゲームを作成中ですか!
是非完成したらプレイさせてください!!

小説共々、楽しみにしていますね!

それでは失礼致します。
  1. 2018/02/22(木) 00:16:49 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
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