春風よ、吹け

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第445話「あの日食べた花の名前を僕達はまだ知らない」

こんばんは。けんむろです。

そらのおとしものの最終巻が発売になりましたね。
そらおとも高校生活を共にした大好きな作品だったのでやはり寂しい気持ちですね。
19巻の最後にイカロスの○○○○たのを見て、なるほどイカロスだな~と思っていて、今日最終巻を購入して全て読みました(ネタバレ防止のため一部伏せています)。

ちなみにけんむろのお気に入りはイカロスです。
これは譲れないです!

わたくしは習慣として読み続けた作品の原作を全て読み終わった後すぐに、(わたくしの読む作品は大抵アニメ化をしているので)その作品のアニメのオープニングを聴きながら、目を閉じて、その作品との思い出を振り返っています。
まぁ、余韻に浸る感じですかね。

カラオケで友達とセッションしたこと、アニメをもちろん全話視聴したこと、貧乳派でニンフ好きの友達に「いや、イカロスの方がかわいい!」と言って全面抗争したこと、友達と一緒に劇場版を見に行ったこと。
様々なそらおととの思い出が蘇ってきて、胸が熱くなりました。

終わってしまうのは寂しいけれど、たくさんの思い出をありがとうございます!と作者の水無月先生に言いたいですね。

そして、来月末におそらくそらおとの最後のアニメになるであろう劇場版第二弾が公開されますね!
わたくしももちろん見に行きます!……………と言いたいところなのですが、岩手で放映する映画館あるのかな?
仙台でさえ、第一弾の時は首都圏の2ヶ月遅れで公開されたのに………
忙しい生活を考えると映画の公開中に仙台に戻るというのは難しいと思います。
つまり残念ながら、見られたら見るというスタンスを取らざる負えません。

……………なのに。
………………それなのに。
ゲーマーズの店員さんめ………………


店員「今、そらのおとしもの20巻とご一緒に、劇場版そらのおとしものの前売り券をご購入いただきますと……」

けんむろ「あ、見に行けるか分からないので結構でs…」

店員「特典を差し上げていますが、いかがですか?」

けんむろ「じゃあ、一枚ください(キリッ」


買っちゃったよ!!
特典をつけるなんて反則だよ!!
まったくゲーマーズめ……(自分が悪い)

なのでこれをご覧のリア友の方、映画が公開したら誘ってください。


さて、長くなってしまいましたがここから本題。

今日は水曜日。
早速ハヤテ感想にまいりましょう。

今週のサブタイトル。
あれ?そのネタ、前も聞いたことがあるぞと思った方が少なくないはず。

http://kenbaseball.blog84.fc2.com/blog-entry-346.html

マリアさんがゆるキャラだって!?
いやいやいや、どちらかというと段々とお肌の方が緩くなってきちゃっ………すいません、包丁をこっちに向けないでください。

千桜がヒナギクに「これは大事な大事なアタックチャ~ンス」と言ったのに(言ってない)、ヒナギクは違う意味でアタック(攻撃)するようです。
千桜の言う通り、何もないなこれは。

おそらくアリスはカレーのことなんて二の次で、アテネに戻るタイミングを見計らってハヤテとヒナギクを連れ出したのかなと思います。
おそらく無人島の中でアテネに戻って、事情を説明し、戻る頃にはアリスに戻っているのではないでしょうか。
つまり事情を知らない人達にはアリスの変化に気づかれないという寸法です。

だから、この無人島でのお話は2、3話あるいは4、5話使うのではないでしょうかね。

……………………………。
千桜の出番を楽しみにしている読者的には、千桜の出番がここしばらくなくなることがほぼ確定的というこの状況はテンションが下がります…………
しかし救いなのは、このハヤテのごとく!という漫画はストーリー関係なしにとんでもないところで1話完結をぶっ込んでくるということ(何
なので可能性は捨てません!!

という訳で今週はこの辺で。

ハヤテ感想より、そらおとの記事の方が長いという本末転倒な記事でした。
……………………うん。

それでは失礼致します。
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  1. 2014/03/26(水) 21:05:05|
  2. ハヤテ感想
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:14
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コメント

感想

『虎鉄さん・・・流石です』

・・・デジャヴなのは、気にしない。
・・・まさか、本当に、2時間で、完成させるとは・・・・これが、愛の力なのですねww。

マリアさんがユルキャラ・・・・うん、間違っては・・・・・
(その後、彼を見た者は、居なかったという。)

・・・はっ!!
なんだ・・・夢か。
確か・・・虎鉄君流石というとこで、終わってましたよね?

心霊スポットか・・・・けど、ヒナギクには、白桜が、あるじゃないか・・・・だから、大丈夫だろう・・・。

・・・久々、登場の幽霊神父・・・・最後に、出たの・・・いつだっけ?
  1. 2014/03/27(木) 16:16:35 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

went編 EX 『秘宝を求めて:第3章~【黒き闇の王】vs【終焉を告げる者】』

相手は・・・SSSランク・・・・・・僕が・・・勝てるのか?

went『(異能は、意味を成さない・・・なら・・・)
化身発動!!』

レイシス『君・・・化身使いだったんだ?
・・・けど、私も・・・負けないよ?
私の究極奥義を受けられる?
・・・終焉を告げる闇の炎を・・・。
【ファイナルヘヴン】!!』

・・・闇の炎が・・・上空へと飛んでいく。

そして・・・雨の様に炎が、降り注ぐ。

went『(なんだよ・・・・この広範囲攻撃っ!!
流石は・・・SSSランクと言うだけあるな・・)』

・・・なんとか、避け続けるが・・・地面に着弾した炎が更に、炎を生み出し・・・その炎も僕を追尾してくる。

レイシス『ふっ・・・私の究極奥義を避けれる者等・・・いない。』

went『・・・・フリーズ!!』

・・・ペガサスの持つ、凍結。
を利用して、追尾してくる炎を凍らせる。

レイシス『・・・モンスターの力を得る・・・化身・・・か。
・・・仕方ない、私も・・・・本気を出させて貰おう・・・。
化身発動!!』

・・・・すると、ペガサスの効果が・・・消えた。

・・・というより、【化身を解除】された。

went『・・・・レイシス。
何をしたんだ?』

レイシス『私の化身の能力・・・それは、【相手の化身を封印する】・・・ただ、それだけさ。』

・・・・強すぎる・・・・というか、レイシスは・・・今まで、会った人の中でも・・・格が、違い過ぎる・・・。

流石は・・・・SSSランク。
僕では、勝てそうも無い。

レイシス『・・・少しは、楽しめると思ったのですが・・・これで、終わりですね?』

・・・・そして、僕は・・・・闇の炎に当たった。
・・・僕は、負けたのであった・・・。

・・・

レイシス『・・・約束通り、秘宝を渡して貰います。』

went『・・・約束は、約束だからな。
・・・ほら。』

・・・僕は、【クリムゾンルビー】と【ホワイトクリスタル】をレイシスに渡した。

レイシス『・・・これで、ようやく・・・全ての秘宝が、集まった。
・・・ところで、wentさん・・・あなたの願いって・・・何だったのですか?』

went『・・・・光の粒子になった友達を・・・復活させる事だ。
・・・けど・・・もう、僕には、もう、方法が思い付かないんだ・・・秘宝は・・・最後の希望だったんだけど・・・』

レイシス『・・・その友達は・・・どうして、光の粒子に?』

went『・・・星を護る戦い・・・それに、参加していて・・・・あいつは・・・・・犠牲者は、そいつだけなんだ・・・・。』

レイシス『・・・その友達の事・・・凄く、大切に想ってるんですね?』

・・・・もう、希望は・・・閉ざされたのだから・・・・

went『・・・ところで、レイシスさんは・・・設定を演じなくても、良いのですか?』

レイシス『・・・・設定?・・・一体、何の事を言ってるのか、分かりません。』

・・・・・・話が、通じなさそうだ・・・。

レイシス『・・・・・wentさん。
もし・・・・私の願いを叶えてくれるのなら・・・・秘宝を渡しても構いませんよ?
・・・流石に、君の願いが光の粒子になった人を救うだとは・・・・想ってませんでしたしね・・・。』

went『・・・レイシスさん、本当ですか?』

レイシス『・・・えぇ。』

went『・・・それで・・・レイシスさんの願いと言うのは?』

レイシス『・・・私の願い・・・それは・・・【世界に終焉を与え・・・新たなる世界を作る】・・・です。』

went『・・・・ごめん。何を言ってるのか、理解出来ないし・・・・人の力で、出来る事とは思えない。
・・・もう少し、分かりやすく言ってくれない?』

レイシス『はぁ・・・仕方ありませんね。
もう少し、簡単な言葉で言うと・・・【モンスターのいる世界を終わらせて、平和な世界にしたい】・・・ということです。』

・・・・言葉を省略し過ぎてるよっ!!
というか・・・要するに・・・願いはシャドウと同じか!?

went『・・・それは、つまり・・・【世界を平和にしたい】・・・ということ?』

レイシス『・・・・・まぁ、そういう事ですね。』

went『・・・・それは、シャドウと同じ願いじゃないのか?』

レイシス『・・・・・まぁ、あの時は・・・退ける状態ではありませんでしたしね・・・・・・それに、同じ様な人・・・いないんですよ・・・。
・・・それで、どうするんですか?』

went『・・・それは、引き受けるよ。
・・・というか・・・友達を復活させた後に、世界平和を目的とするギルドを設立しようと想ってたんだ・・・』

レイシス『・・・そうだったんですか・・・。
・・・なら、ギルドが出来たら、私も入れて下さい。
あぁ・・・これが、秘宝です。』

・・・そして、秘宝を3つとも渡してくれた。

went『・・・あぁ。分かった。
・・・・だけど・・・その・・・レイシスさんの番号知らないんだけど・・・』

レイシス『・・・・え?必要無いでしょう?』

・・・・・・・・まさか・・・・レイシスもついてくるのか!?
・・・・まぁ、シャドウの何百倍も役にたちそうだけどさっ!!
・・・・仲間になってくれるのなら・・・凄く、心強いけど・・・。

レイシス『・・・秘宝を奪われるわけには、行けませんからね・・・・私も、ついていきますよ。
(・・・正直、シャドウさんは・・・役にたたないでしょうし・・・)
・・・目指すは、【祈りの塔】ですっ!!』

・・・・・また、新たな【心強い】仲間が、増えたのであった・・・・。

・・・・そして、僕らの旅は、終わりを迎える。
遂に・・・・祈りの塔の最上階に着いた。

went『・・・後は・・・この秘宝を捧げるだけ・・・』

・・・僕は、3つの秘宝を捧げ・・・【シライシを復活させてください】と祈る。

・・・・・すると、3つの秘宝は、輝き出し・・・・光の粒子が、集まり出し・・・・そして・・・・【シライシ】が・・・復活した。

went『・・・・シライシ・・・・久しぶりだな・・・・』

シライシ『・・・・なんで、俺が、ここにいるかは、知らない・・・・・・・俺は、確かに、あのとき・・・やられた筈だ。
・・・それに、went・・・君も、俺よりも年上になったようだね。
・・・俺には、あの戦いが、昨日の事の様にしか、思えないんだ。
・・・ここは、あれから・・・何年後の世界なんだ?』

went『・・・・あれから、1年半が、経過した。
・・・後ろに、いるのは・・・僕の新たな仲間だ。
・・・そうだ、シライシ・・・いきなりで、悪いんだけど・・・君も僕のギルドに入ってくれないか?』

シライシ『・・・お前の頼みを断れるわけない。
・・・あぁ、俺も入るよ・・・wentのギルドに・・・・・ところで、ギルド名は?』

・・・・秘宝集めが忙しくて、考えて無かった・・・・

went『・・・・・悪を成敗する正義の味方・・・・だから、【リ○ルバスターズ】・・・?』

シライシ『・・・・いや、俺ら別に、野球・・・やらないよな?
・・・ というか、アウト?』

・・・駄目か・・・

went『・・・SSS。』

シライシ『・・・・・ちなみに、何の略か、教えてくれる?』

went『・・・知らない(S)世界(S)戦前(S)・・・』

シライシ『・・・・うん、間違っては無いね。
・・・だけど、なんか・・・駄目な気がするっ!!』

went『・・・・分かったよ。もう・・・【救済】で良いだろ?
・・・世界を平和に、するためのギルドさ。
異論は、認めない。』

シライシ『・・・・まぁ、仕方ないか。』

・・・・こうして、ギルド【救済】は、設立されたのであった・・・・
それから、半年・・・・メンバーを集め・・・2000人となったのである。

【救済】主要メンバー
リーダー:went
複リーダー:シライシ
幹部:シャドウ・レイシス・アーサー・リンドウ・TOKI・ラミア
その他:2500人

そして・・・・最大の何敵・・・【破壊神に操られた】ハリスとの戦いが始まるのである・・・。

・・・・【救済】編へ続く

~【秘宝を求めて】・・・完~

・・・まさかのwent編は3話・・・でした。
壮大な・・・冒険でしたね・・・。
・・・無事、シライシも復活しましたし・・・。
・・・どうでしたか?

・・・後、できれば、自分の物語の各キャラの印象を聞きたいですね・・・

・・・さて、どうします?
1:このまま、【救済】編を読む
2:違うキャラのストーリーを読む。

・・・選んでください。
  1. 2014/03/27(木) 17:37:26 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
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コメント

さすが、虎鉄!ハヤテ好きは伊達じゃねぇぜ!
けど、あんなに頑張ったのにお礼が切符って

ヤンキーに手を出したらダメ
近づくのも危険
ボールを投げるのは御法度

20万か。上出来だけど890万には程遠い
このまま行けば間に合わない

マリアさんがゆるキャラ?……有りかも

美味しいカレー?
早速、作ってきます!(オイ
アリスちゃんの為なら例え、ジャガイモの中、人参の中、そして玉ねぎの中!
私はアリスちゃんが大好きだよ

……何故、スワンボート?

怖い怖い怖い
アカンってこういうのはあんまり俺、好きじゃないんだよ
ホラーとかは昼見たい派なんだよ

足元が無くなるってどんな不幸だよ
  1. 2014/03/27(木) 22:18:04 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
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そらおとの最後、智樹がカッコイイ

そらおと

シライシ「そらおと。終わったな。」

1号「うん。」

2号「そらおと。面白かったよな。」

長身「うん。」

キャプテン「いい漫画だった」

シライシ「……アストレア」

1号「ニンフ。」

2号「そはら。」

長身「日和。」

キャプテン「イカロス」

うん。ものの見事に好みがバラバラ

シライシ「お前ら、初めてそらおとを見た時、どう思った?」

2号「天国がそこにありました」

長身「空飛んでるよ」

1号「何とも言えない」

キャプテン「イカロス……イカロス!?」

シライシ「序盤は?」

2号「ヒーっ。そはらが可愛いけど怖い」

長身「智樹って不死身?」

1号「ニンフ」

キャプテン「……イカロスが可愛い」

シライシ「中盤は?」

2号「智樹になりたい」

長身「智樹になってみたい」

1号「でも、ボコボコにされるよ」

キャプテン「イカロスが……もう、可愛くて」

シライシ「終盤は?」

2号「ミーノース!」

長身「シナプスのマスター!」

1号「凄いの一言」

キャプテン「イカロス。」

シライシ「最後は?」

2号「泣いた」

長身「同じく泣いた」

1号「感動と今までをありがとう」

キャプテン「言葉にできない(イカロス)」

シライシ「そうだな。(キャプテン、イカロスばっかり)」

そらのおとしもの。普段、何気なく見ていた
いつも笑ったりニヤリとしたりつっこんだり。智樹が羨ましかったり
本当に気兼ねなく見ていた
それが最終回を迎え、自然と涙が出てきた(2号談)
……あー、終わっちゃうのか……と思ったら涙が止まらなくなった(長身談)
そらのおとしもの。今まで夢と希望と欲望をありがとう!

オマケ劇場

そらおと。ヒロイン

シライシ「だから、アストレアが一番、可愛いんだって!」

2号「バカ野郎!そはらはそらおとで一番、強いんだぞ!」

1号「それ、ギャグパートだけ!」

長身「日和って何であんなに可愛いの?」

キャプテン「ハートの確率が好きでした。」

けんむろさんが一番、好きなOPは何ですか?
私は『ハートの確率』です

気になったこと

>なぜわたくしを年下だと思っていたのか根拠を知りたい。
>あ、普段の言動か(笑)

何となくです!

>ありがとうございます。
>記事の更新に間隔が空いても気長にお待ちください。

待ちますよー

>集マネージャーのまさかの真実。
>これはギャップと言っていいのか!?

言っていいです(断言)

>もしキャプテンさんの予想&願望が叶ったら、テンション上がりすぎて何をしでかすか分かりません(何

意外に見てみたい自分がいる

>やはりミコノス編や同人誌編はDVD二巻では納まらない気がするのですよね~

やっぱり、花月(かづき) さんが仰ったとおり全三巻、全部使っても無理な量なのか……

>ん?
>平和はリャンメン待ちなのに、ペンチャン待ちで上がってしまって、ルール違反になってしまい、上がったのに点数を取られたという話ですが………

いや、それは分かっているんですけど……
ただ、ノリと言うかちょっと高いテンションで何者!?って叫んだだけであって……何かすみません

>友達は普段仲良くしてもらっている友達ですが。

あっ、なるほど

>なるほど、ジャンプSQですか。
>うん、うん。
>………って、主にToLOVEるですよね!?

+双星の陰陽師も

>本当にギャップにすぐやられてしまいます。
>わたくしにギャップを語らせると長いですよ?(笑)

キャップは二重人格や二面性とはまた、違う(多分)

>酔うってそっちですか!
>そりゃそうですよね!!

自分にも酔っているはずwww

>トラブルを知らずに、矢吹神を知っている………だと………?

お孫さんがどうとか言ってた

>ダークネスって闇とか邪悪など暗くて怖いイメージなのに、この場面で使うとなぜかハレンチな意味に聞こえる。
>なにこれ不思議。

闇って可愛いよね

>出張!?
>そこは盛大にツッコみましょうよ!!
>ていうかよく北海道に行くのですね………

なんでやねん!

>あれ?
>そういえば、前におっしゃっていたら申し訳ないのですが、シライシさん方はどこにお住まいでしたっけ?

西です

>いや、シライシさん。
>混浴は重要ポイントですよ(真顔

だってほぼ毎日入っていますから(真顔

>いや、だから、トラブルがあると聞いて、委員長さんが「ハレンチ」と言ったからって、こてなんとかさんを想像してませんよっ!(汗

次はルン(だから、意識してません(多分))

>雪玉に石を入れる。
>ダメ絶対。

止めました

>雪玉を強く固めて氷にする。
>ダメ絶対。

意外に痛かったです

>雪を背中に直接入れる。
>ダメ絶対。

長身「えい。」

2号「!?」

>雪合戦のシーンは微笑ましいですね。

あれが!?(何処までもラブラブのカップル)

>「勝った方が負けた方を自由にできる」

>お約束!!

内容は恐ろしい

>「※この二人、早々にリタイアします」

>これには噴きましたww

※キャプテンはまだ、くたばりません
  1. 2014/03/27(木) 22:19:28 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
  4. [ 編集 ]

続き

第四話
『ルン……レン!』

サンデー軍団VS女性陣
5対5のサバイバルマッチ

ルール
相手に雪玉をぶつけられたら脱落
男性陣は利き腕じゃない方で投げる
雪玉以外を投げてはいけない
顔面禁止(1号案)
負けた方は罰ゲーム(勝った方が負けた方を自由にできる)

サンデー軍団

キャプテン「お前らやるからには負け……。」

1号がキャプテンに雪玉をぶつける

1号「あっ。ごめん」

1号、まだ怒ってる

キャプテン「だからごめんって」

2号「雪玉作るついでにカマクラ作るか?」

長身「いいねー。」

こいつらはあんまりやる気ないな

女性陣

マドンナ「敵はキャプテンにありー!」

彼女「オーっ!」

3人「……。」

サンデー軍団

キャプテン「よし。作戦としてはまずは2号と長身が攻めろ。後ろから俺と1号が援護する」

2号「えーっ。」

長身「めんどくさーい。」

おいおい

2号「旅館に帰って寝たい」

長身「旅館に帰って温泉つかりたい。」

……あっ、やべ。私も温泉つかりたい

1号「勝った方は負けた方を好きにできるんだよ?」

2号「え」

キャプテン「何でもしてくれるんだぞ?」

長身「!」

キャプテンが何か余計なことを言う

2号「やれやれ。(好きにしてもいい?)」

長身「ハァー。(何でも?)」

2号と長身が準備運動をする

シライシ「2号&長身?」

2号「時は満ちた!」

長身「戦だー!」

2人が上着を脱ぐ!

2号と長身「行くぞー!」

やる気出したー!

2号「うっ。寒い!」

長身「上着、上着」

2人が上着を着る
なら、何で一回、脱いだ!?

委員長さん「何かあっちの士気が高まったような……。」

ツッコミ女「なんや?」

マドンナ「強い方が燃える!」

そして戦いは始まった!

長身「長身!」

2号「&2号!」

長身と2号「行きます!」

長身と2号が雪玉を持って攻め込む!

2号「ランラン。」

長身「ルンルン。」

2号「ルンルン。」

長身「ルンルン。」

ルンルンが多い!

2号「ラン。」

長身「ルン。」

2号「ラン」

長身「ルン」

略した!

2号「ルン?」

長身「!……レン!」

おい!

2号「なぁ、長身よ。お前、勝負に勝ったら何をして貰いたい?」

長身「そりゃー、ツッコミと一緒にお風呂入りたい」

2号「!?な!ハレンチな///」

もう、それやっただろう!

長身「一緒に洗いっこするんだー。楽しみだなー。2号は?」

2号「俺は委員長さんに耳掃除をして貰いたい!」

長身「!浪曼だねー。」

2号「マロンだねー」

君達は何を言っているんだ?

2号「じゃ!行くか!」

長身「あぁ!俺達のハーレムに!」

数分後

ボロボロ&雪まみれの長身と2号が帰ってきた

2号「うえーん。あいつら、怖いよー。雪玉をガンガンぶつけてくるー。めちゃくちゃ、強い。キャプテン、お前の彼女は恐ろしいよー」

2号、涙目

長身「後の事は任せた……。」

長身ー!

2号&長身 脱落

シライシ「おいおい。どうするんだよ。キャプテン」

キャプテン「大丈夫。ココまでは作戦通り」

1号「だね。」

作戦通りなの!?

キャプテン「それに俺達の勝利は揺るがない。1号。作戦Bだ。」

1号「了解。」

シライシ「あのー、私は何をすればいいんですか?」

キャプテン「後ろの方でカマクラでも作ってろ。」

カマクラから離れろ!

女性陣

マドンナ「2号と長身は討ち取ったわ。残りは私の旦那とイケメンとツッコミだけね。」

委員長さん「ちょっとやり過ぎたわね」

ツッコミ女「せやな。」

彼女「手加減したらこっちがやられる。」

ボケ女「最初から全力」

ツッコミ女「確かにあいつら、何、考えているか分からないからなー……いた!」

ツッコミ女が何かを言おうと矢先
雪玉がツッコミ女にあたる

ツッコミ女 脱落

マドンナ「え」

委員長さん「キャ!」

雪玉が委員長さんにもあたる

委員長さん 脱落

マドンナ「ど、どこから!?」

突然の出来事に困惑する女性陣

マドンナ「!」

マドンナさんが遠くの方を見ると

キャプテン「ナイスだ。1号」

1号「ありがとう。」

1号が遠くの方から女性陣を的確に狙っていた
スゲー

マドンナ「どういう事?いくら、1号の力でも利き腕でじゃない方で投げたら送球は落ちるはずなのに……。」

ボケ女「……まさか!?」

キャプテン「どうやら気づいたようだな。……その通り!1号は両手利きだ!」

1号「鍛えました!」

……私は何処につっこんだらいいんだ?

キャプテン「これでふりだしだな。」

マドンナ「……さすが。」

意外に面白くなってきた

ボケ女「どうしましょう?」

彼女「……。」

マドンナ「こっちも奥の手を見せないといけないみたいね。」

サンデー軍団

キャプテン「さて……2人倒したのはいいが……まだ、あいつが残っている。(まだ、油断はできない)」

1号「次の作戦は?」

関係ないけどカマクラ作るのって難しい

キャプテン「次の作戦は……!?」

キャプテンが作戦を考えていたら衝撃の光景が映った

ボケ女「うわー!」

何と大胆不敵、ボケ女がたった一人で攻め込んできた

キャプテン「勝負を捨てたのか……1号。相手してやれ」

1号「了解。」

1号が前に出る

ボケ女「ハァー。」

ボケ女が雪玉を投げる

1号「……。」

それを全部避ける1号

ボケ女「!」

ボケ女が持っていた雪玉がきれる

1号「終わりだよ。」

1号が雪玉を持って構える

キャプテン「これで流れはコッチのものだ。」

ボケ女「あっ。」

ボケ女が涙目で震えていた

1号「うっ。」

ボケ女「……。」

泣きそう

1号「う、……うわー!」

キャプテンとシライシ「!?」

何を思ったのか
1号が自分の持った雪玉を自分自身にぶつける!
それも顔面に!

キャプテン「……まさか!」

そうだ!忘れてた!1号は紳士的な男だった
目の前で震えている女性に雪玉をぶつけられる様な奴じゃない!
それを逆手にとったのか!

キャプテン「やられた!」

マドンナ「これはゲームじゃない雪合戦よ」

彼女「よし。」

マドンナ「さぁー、ボケ女!一気に攻め込むのよ!」

マドンナさんがボケ女に指令を下す!
ところが!

ボケ女「……」

ボケ女が1号の持っていた雪玉を取り自分にぶつける
……同じことしたー!

ボケ女「ゴメンなさい。」

ボケ女が頭を下げる

ボケ女「勝負のためとは言え、貴方を騙してしまって。」

1号「イイんだよ。僕もゴメンね。怖がらせてしまって」

……ナニコレ?

ボケ女「行きましょう」

1号「うん」

2人が退場する
……え!終わり!?

1号&ボケ女
脱落

キャプテン「ま、まさか。こうなるなんて……さ、作戦通りだ。」

嘘つけ、声が震えてるくせに

キャプテン「やっぱり、あいつに小細工は通じないか。」

キャプテンが前に出る

シライシ「キャプテン!」

キャプテン「シライシ。後の事は任せた。俺に何があっても絶対に振り向くんじゃないぞ!」

お、おう

キャプテン「!どうやらあいつも同じ考えのようだな」

同じ様にマドンナさんも前に出る

マドンナ「決着をつけましょう」

キャプテン「あぁ」

次回予告!

キャプテンVSマドンナ!

※時間が無いので省略します

久々に
勝つのはどっち!?選べ!

①勿論、余裕な全知全能なる男、キャプテン
②まさかの展開!?マドンナ
③引き分け
④キス
  1. 2014/03/27(木) 22:20:31 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

ヒナギクはなんだかんだ言って幽霊に立ち向かうでしょうから大丈夫です(何
千桜も無人島に行って欲しかった………

レイシスちゃん、設定忘れてるよ!

やけにあっさり秘宝を渡してくれましたね。
一悶着あっても良さそうなのに。

シライシさんが冷静すぎるww
いきなり生き返って、見たことがある人が年上になっていて、いきなりギルドに入れと言われて入ると答えて。
きっと本物のシライシさんも冷静沈着な方なのだろうな。

でもレイシスちゃんが仲間になったのはかなり強力ですね。
SSSランクですからね。

本編が終わったのに、まだまだ物語が終わる気配がないのですが…………(笑)

どちらかというと、一呼吸入れたいので二番ですかね。

それでは失礼致します。
  1. 2014/03/28(金) 22:45:49 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

>>シライシさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

ホラーとか苦手なのですか?
わたくしは全然大丈夫です!!←Anotherを見て夜にトイレ行けなくなる臆病者

やっぱりイカロスが一番ですよ!!
無表情だけども感情の葛藤があって、家事もできますし、時々智樹に甘えるところも。
エプロン姿も非常にかわいいですし、智樹に一途だけれども上手く感情がコントロールできないところも魅力的です。
最後ご覧になりましたか?
あのイカロスの赤面!!
あれは………(長くなるので都合によりカットしました)

そらおとはシリアス展開ももちろん引き込まれましたが、やはり智樹がスケベをやってボロボロになるようなギャグ回が大好きでしたね。
アニメにされた時は笑いをこらえるのが大変でしたよ(笑)

好きなオープニングですか?
どちらも好きですが、ハートの確率の方がよく友達とカラオケでセッションしてましたね。

二重人格や二面性はギャップと違う、ですか。
詳しく聞きましょう。

都道府県は言えないのですね……
西日本ですか~
東北からは遠いですね(笑)

ほぼ毎日、混浴…………
最近あまり爆弾投下していなかったのに、また爆弾を投下する日が来たか………

上着を脱いだら、そりゃ寒いですよww

ルンルンで「ルン」が想像できたら、「ララ」とか「ナナ」でも簡単に作れそう。

女性陣が2号さんと長身さんに容赦なく雪玉をぶつけているのを想像したら、不覚にも噴いてしまいましたww

両利きは反則ですよww
思わずなるほどと思ってしまいましたww

互いに自分で雪玉をぶつける、1号さんとボケ女さん。
わたくしからも申しましょう。
ナニコレ?

勝つのはどっち?
選択肢④→「キス」

おかしいですよね!?
日本語でお願いしますよ!!

しかし④になりそうで怖い………

それでは失礼致します。
  1. 2014/03/29(土) 00:04:52 |
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  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

続き

※注意
この話も前の話も全て実話です
嘘偽りはほとんどありません
あるとしたら私がイケメンって事ぐらいですwww

第五話
『ヤミ……あっ!闇討ち!』

※実況は1号とボケ女でお送りします

キャプテン「よろしく。」

マドンナ「こちらこそ。」

1号「さっ、まずは両者、固く握手をしました。」

ボケ女「キャプテン、手、意外に小さい」

キャプテン「愛してる。」

マドンナ「私の方が愛してる」

1号「そして両者、お互い、頬にキスをしました」

ボケ女「熱いですね」

……!つっこむのを忘れていた!

長身「ねぇー、ツッコミ、一緒にお風呂入ろー。」

ツッコミ女「イヤや///」

長身「お願いしますー。」

ツッコミ女「アンタ、少しは年を考えて……アンタとウチは高校生やろ。どこの世界に一緒に風呂に入る高校生がおんねん」

長身「ココに……ちぇー、ツッコミ。肌、綺麗なのに」

ツッコミ女「!?アホー///」

こっちは何か盛り上がってんな

2号「……。」

委員長さん「?何?」

2号「いや、私服、可愛いなと思って。」

委員長さん「!///あ、りがとー。」

……あいつ、ナンパ以外にもこう言うのが出来るんだ

1号「!いよいよ、キャプテンVSマドンナの試合が始まります!」

※ここからはダイジェクトでご覧下さい

キャプテン「ザケル」

マドンナ「ラシルド」

キャプテン「ジケルド」

マドンナ「バオウ・ザケルガ」

キャプテン「ザケルガ」

マドンナ「ラウザルク」

キャプテン「ザグルゼム」

マドンナ「ガンレイズ・ザケル」

キャプテン「テオザケル」

マドンナ「バオウ・クロウ・ディスグルグ」

キャプテン「マーズ・ジケルドン」

マドンナ「エクセレス・ザケルガ」

キャプテン「ジオウ・レンズ・ザケルガ」

マドンナ「シン・ベルワン・バオウ・ザケルガ」

そして

キャプテン「ハァー、ハァー。」

マドンナ「……。」

ギリギリのところでキャプテンが勝ちました
……あれ?私達、何と戦っているんだっけ?

マドンナさん 脱落

キャプテン「し、シライシ。」

シライシ「!」

キャプテン「俺はココまでのようだ。後の事は任せたぞ。」

キャプテンが自分に雪玉をぶつける
アンタもかい

キャプテンが倒れる

キャプテン 脱落

シライシ「キャプテン。風邪ひくよ」

私が一応、注意する

残るは彼女だけか
彼女の様子を見に行く

彼女「Zzz」

……寝てるー!
勝負忘れて堂々と寝てるー!
こりゃー、勝負どころじゃないな

シライシ「おい。彼女。起きろ。」

彼女「んー。」

彼女が眠たい目をこすって起きる

彼女「うー……あれ?勝負は?」

シライシ「え……まだ、終わってないけど。でも、お前もこんな感じじゃ勝負どころじゃないだろ」

彼女「ん。眠い。」

シライシ「こら。寝るな。寝るなら旅館で寝ろ」

彼女「むーちなみに後、誰が残ってるの?」

シライシ「俺とお前だよ」

彼女「そっか……。」

彼女が雪玉を持つ
……まさか

彼女「えい。」

彼女が私に雪玉を投げる
見事命中

彼女「勝負アリ」

シライシ
脱落

勝者、女性陣

シライシ「お前……何をした?」

彼女「金色。」

シライシ「?金色?」

彼女「あっ、ヤミ……闇討ち!」

シライシ「お前ー!」

彼女「勝負は非情。」

マドンナ「よくやったわ!彼女!」

ボケ女「わーい」

ツッコミ女「さすがやな!」

委員長さん「見直したわ!」

彼女「えへへ」

女性陣が彼女に近づき褒め称える

一方のサンデー軍団

1号「ハァー」

長身「お前、何してんだよ。」

2号「俺達の野望が」

キャプテン「後でミーティングだ」

凄い呆れられた

キャプテン「(まさか、負けるとは)」

マドンナ「キャプテーン」

マドンナさんが猫なで声でキャプテンに話しかける

キャプテン「んだよ」

マドンナ「それじゃー、罰ゲームイイわよね?」

キャプテン「……約束だからな。」

渋々承諾する



(昼の話は次に)

旅館

女性部屋

ボケ女「ひゃうっ、あ、っ、うあんぅ。らめぇ」

ツッコミ女「なんちゅう声、出してんねん!アンタは!」

1号「///」

※ただいま、1号がボケ女をマッサージ中

ボケ女「な、中々のテクニシャン///」

1号「ありがとう///(何か照れるな)」

長身「はい。痛いところはありませんかー」

長身はツッコミ女をマッサージ中

ツッコミ女「ないでー……あー。えぇわー。疲れが取れるわー」

長身「ちぇー。疲れたのは俺達も一緒なのに。」

1号「文句言わないの。」

ボケ女「癒される。」

委員長さん「(2号)」

罰ゲーム内容
長身&1号、女性陣にマッサージ
2号、買い出し&お土産買い

一方の2号

2号「チクショー!俺だって女の子、マッサージしたかったのにー!何で俺だけ買い出しなんだよー!……あっ。おばちゃん。これいくら?」

戻って

ツッコミ女「次は肩やで。」

長身「へいへい。まぁ、やるからにはとことんやってやるよ」

1号「痛くない?」

ボケ女「えぇ。」

キャプテンの罰ゲーム

温泉

マドンナ「ハァー。いいお湯ねー」

キャプテン「……」

マドンナ「もう、そんな所にいないでこっちに来なさいよ」

キャプテン「別に……俺はここでいい」

マドンナ「大丈夫。優しくするから」

キャプテン「いや、ほんと大丈夫」

ただいま混浴中
(キャプテンの罰ゲームはマドンナさんと混浴。……何だ、この辱め?)

マドンナ「それじゃ罰ゲームにならないでしょう。大丈夫。ちゃんと巻いてるから」

キャプテン「うっ」

マドンナ「こっち向いて」

キャプテンがマドンナさんの方を見る

マドンナ「私、綺麗?」

キャプテン「お、おう、綺麗、綺麗」

あのいつも余裕ぶってるキャプテンが今日は余裕がない!

マドンナ「意外に可愛いところあるよねー。」

マドンナさんがキャプテンを撫でる

キャプテン「止めろ!」

マドンナ「キャプテン」

キャプテン「ん?な、何だ?」

マドンナ「楽しもうね」

キャプテン「早くあがりたい!)」

一方の私達
罰ゲームは一緒に星を見る

彼女「星が綺麗だね」

シライシ「あぁ」

彼女「君の方が綺麗だよって言って」

シライシ「そんな事を言う女はお前しかいないな」

彼女「そんな事はシライシにしか言わないよ」

!コノヤロー

シライシ「お前なんかこの世でどんな美しい宝石より綺麗だよ」

彼女「ちょっと寒いね」

シライシ「このやろー!」

彼女「……ねぇ、私のこと、好き?」

シライシ「……好きだよ」

彼女「奇遇だね。私も」

シライシと彼女「……///」

長身「……(出づらい)」

風呂上り

マドンナ「いいお湯だった」

キャプテン「次は負けねぇ。」

次回予告!
鍋奉行!&……委員長さんの告白?

委員長さん「はい」

2号「……」

長身「牛!豚!鳥!」

1号「野菜も食べなさい!」

委員長さん「貴方の事が好きです///」

2号「え……。」

どうなる!?
  1. 2014/03/30(日) 17:01:43 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
  4. [ 編集 ]

EX アーサー編 『平和を願って・・・』

今回の主役は、アーサーさん。
・・・人々をモンスターの脅威から、守ると誓ったアーサー・・・どうなるか!?

続き↓

アーサー『・・・モンスターの脅威から、人々を守るとは、いえ・・・何をすれば、良いのでしょうか・・・』

・・・・私は、悩んでいた。

アーサー『・・・確か、治安の悪い町がありましたね・・・・それに、見たところ・・・この世界には、犯罪者を収容する施設が、無いようですね・・・。
となると・・・その施設を作る事から、始めましょうか・・・。

・・・それから、1年後・・・・その施設は、完成した。

アーサー『・・・これでよし。・・・後は・・・・犯罪を犯した者を取り締まりますか・・・・・。』

・・・・そして、1年で、かなりの数の犯罪者を捕まえた。

・・・私は、これからも・・・・世界を平和にするために・・・戦い続けるのだろう・・・・。

・・・・完。

・・・・あまりにも、話が、思い付かない・・・・。

次も、番外編を書こうと思ってます。
  1. 2014/04/02(水) 14:51:13 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

EX 高橋・恵編 『地球事件日記』

みなさん、お久しぶりです。
私は、今までに1度しか、出番が無かったという・・・サブキャラ中のサブキャラです。

さて・・・私は、地球で、起こった事件を列挙して行きたいと想います。

~・・~

地球に接近していたという隕石は・・・突如、消えた。

・・・地球は、助かったのです。

・・・しかし、今日は、まだ・・・外出禁止令は、解除されてません・・・・なので、家に、いるだけです。

翌日・・・外出禁止令は、解除されました。
今日は、平日・・・学校のある日です。

恵『おはよう。
高橋君。』

高橋『あぁ・・・。
昨日は、大変だった・・・あの事件の犠牲者数・・・知ってるか?』

恵『・・・うん。
世界中で、1万人の犠牲者が、出たんだってね。
・・・でも、しょうがないよね・・・普通、信じれないよ。』

高橋『・・・俺も、犠牲者の仲間入りするところだった・・・あの人が、助けてくれなかったらな・・・。』

恵『・・・私も、助けられた人だよ。
・・・でも、平和になったんだ。』

・・・・そして、日常へと戻っていったのである。

・・・それから、1年後・・・『風の支配者』と名乗る男が現れた。

恵『・・・風の支配者・・・この人、中二病なのかなぁ・・・?』

高橋『・・・多分、そうだろ。
なんでも・・・【世界を平和にするため】に戦ってるみたいだけど・・・・俺は、あいつはいつか・・・世界の敵になると思うな。
世界を平和にするのは・・・無理だよ。』

・・・・それも、そうなのだろう・・・。

・・・それから、8年後・・・高橋君の言った通り・・・【風の支配者】は、世界の敵となった。

・・・そして、この人が、いなくなったのは・・・クリスマスの事だった。

・・・・しかし、5年後・・・地球で、またしても・・・事件が起こる。

恵『・・・あれ?こんなところに・・・草原なんて・・・あったかな?』

・・・・周りの通行人も、戸惑っている。

それは、そうだろう・・・・昨日まで、無かったはずの・・・草原が、あったのだから。

・・・そこに、モンスターが現れる。

???『俺が・・・倒す。』

・・・そのモンスターは・・・斬られていた。

???『・・・皆さん。落ち着いて下さい。
俺は・・・【救済】のメンバー・・・名前は、シャドウ。
・・・今、地球は・・・俺達のいる世界と繋がってしまいました。

けど・・・安心して下さい。
俺らのギルドへ・・・皆さんを送ります。

モンスターにやられたくないなら・・・俺に、ついて来て下さい。』

・・・従う人と従わない人がいた。
・・・ある人は、家へ帰ったり・・・戸惑っている。

私は・・・・この人を信じたい。

シャドウ『・・・とりあえず、ギルドへ連れていきます。』

・・・行く途中・・・モンスターもたくさん、いたが・・・私達は、無事にギルドの居住区へつれていかれた・・・。

・・・意外と広かった。

シャドウ『・・・リーダー・・・どうします?やっぱり、早く・・・ハリスに仕掛けるべきでは?
・・・これ以上、被害が、広がる前に。』

went『・・・そうしたいんだけどね・・・けど、まだ避難が・・・』

シライシ『・・・もう、仕方ないんじゃないか?
・・・ここは、俺が、守っておこう。
・・・モンスター1匹・・・入れさせない。』

went『・・・分かった。
じゃあ、ハリスに・・・仕掛けよう。
・・・シライシ・ラミア・・・そして、500人は、ここに、残っていて欲しい。

・・・他のメンバーは、・・・ハリスとの戦いを行おう。

・・・破壊神を・・・倒して・・・世界を平和にするんだっ!!』

・・・・こうして、リーダーっぽい、人は・・・ギルドを出ていった。

恵『・・・あの・・・あなた達は、一体?
・・・それに、地球に、何が起きてるんですか?

シライシ『・・・俺らは、【救済】っていうギルドだ。
俺らは、世界平和のために・・・戦っている。』

~完~

救済編へ続く?


  1. 2014/04/05(土) 15:47:23 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。
コメ返しが遅れてすいませんでした。
まとめてのコメ返しご了承ください。

あれほどうまくスカートの中が見えないなんて……
アニメには相対性理論という概念がないのですかね!?(憤慨

YouTubeはすぐにアニメは消されてしまいますからね…………

アーサーが施設を作って取り締まっていたのですね。

五行の間に13年の月日が経っているのですね。
恵は何歳になったのでしょうか。

もしかしてこの展開は恵や高橋も救済に入るのか!?

こちらもコメ返しがかなり遅れることが多いでしょうが、それでもよろしければ続けてください。

それでは失礼致します。
  1. 2014/04/07(月) 00:08:13 |
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  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

闇鍋って言う手もあった

※注意
この話も前の話も全て実話です
嘘偽りはほとんどありません
あるとしたら私がイケメンって事ぐらいですwww

第六話
「ナナ……七月の約束」

雪合戦が終わって

長身「ねぇねぇ、キャプテン」

キャプテン「ん?どうした?」

長身「俺、お腹すいた」

キャプテン「!」

キャプテンが時計を見る

キャプテン「もう、そんな時間か……よし。飯でも食いに行くか」

長身「!ヤッター」

キャプテン「お前ら、何か食べたいものはないか?」

ボケ女と彼女「鍋!」

即答

キャプテン「鍋か……だったら美味しい店がこの近くにあるから」

1号「(凄い情報網)」

とある店

キャプテン「ここだ。ここの水炊きが美味しいだ」

シライシ「へー。」

早速店内に入る、私達

キャプテン「これがメニューだ」

キャプテンがメニューを見せる

ボケ女「美味しそう」

彼女「ゴクリ」

本当に美味しそう

マドンナ「どれにする?」

委員長さん「……」

マドンナ「委員長さん?」

委員長さん「!あっ……わ、私、オススメで」

マドンナ「?」

この時、委員長さんはある事を考えていた
それは告白!
この旅行中に絶対にすると決めていた

委員長さん「(私の気持ち伝えないと)」

キャプテン「すみません。」

キャプテン達が鍋を注文する

数十分後

水炊きとキムチ鍋がやって来た

長身「スゲー。旨そう」

1号「うん」

マドンナ「キャプテン。美味しいとこ取って。」

キャプテン「はいよ」

キャプテンがマドンナさんの為に取る

委員長さん「!(よし。私も)」

委員長さんも2号の為に取る

委員長さん「2号。はい。どうぞ。」

委員長さんが2号に渡す

2号「おっ。ありがとう」

2人の手が触れる

2号と委員長さん「あっ」

2号「ご、ごめん///」

委員長さん「う、ううん///」

マドンナ「(おっ!いい雰囲気)」

キャプテン「(微笑ましいな)」

長身「モグモグ。……あっ。旨。……それにしても10人で鍋か……前にもこんな事があったよね」

2号「あーっ!あったな」

キャプテン「あの時は初めての10人集合だったな」

1号「そうそう……思い起こせばあれから色んな事があったね」

2号「あぁ。……最初の長身、印象悪かったな」

長身「悪かったって」

2号「1号って初めて会った頃から男前だったからな」

シライシ「2号は今昔も変わってねぇな」

2号「うるせぇよ」

彼女「……皆、覚えてる?七月に全員で七夕やった時の……約束と願い」

全員「あぁー!」

あったなー、懐かしい

彼女「あの時の願い、皆、叶った?」

全員「……。」

全員、黙秘

彼女「シライシは?」

私に振ったー!

シライシ「……さぁーな。俺はまだ、叶ってねぇな」

彼女「!そうなんだ」

2号「お前、何を書いたんだ?」

シライシ「別に……隣にいる女と結婚できますようにって書いた」

女性陣「!?」

男性陣「!」

彼女「!」

キャプテン「!それはまだ、叶わないな」

1号「だってまだ、結婚できないんだもんね」

シライシ「あぁ。」

彼女「きーっ!」

彼女が襲いかかってきた!

シライシ「はいはい。」

軽くあしらう私

彼女「よくもそんな、恥ずかしいことを……恥ずかしいことを!お前だけは許さなーい///」

シライシ「振ったお前が悪い」

彼女「よくもよくも///許さない!///キーっ、キーっ!」

マドンナ「バカップルね」

委員長さん「……。」

マドンナ「気持ち、伝えるなら伝えた方がイイわよ」

委員長さん「!」

マドンナ「自分の気持ち、伝えないで別れるなんて……そんなの切ないよ」

委員長さん「!マドンナさん」

マドンナ「先輩からのアドバイス」

委員長さん「……。」

ちなみに他の男性陣の願い事

長身「……。」

あの女の一番になりたい

2号「……。」

あの人を振り向かせたい

1号「……。」

あの子がいつまでも笑顔でいてくれますように

キャプテン「……。」

あいつといつまでも一緒にいたい

食後

長身「ハァー。食べた、食べた」

ツッコミ女「あんた、よく食べるな」

長身「えー。そうかなー?」

自覚ないのか!?

委員長さん「……。」

そんなの切ないよ

委員長さん「よし。」

委員長さんが2号を見る

委員長さん「2号。ちょっといい?」

2号「!何?」

委員長さん「大事な話があるの。ちょっと来て」

2号「!分かった。」

長身「?(なんだろ)」

移動する二人

2号「な、何だよ。話って」

委員長さん「2号」

委員長さんが真面目な顔をする

委員長さん「実は私……!」

2号「!」

委員長さんが愛の告白を!
まさにその時!

女将さん「!あら?……貴方達は……!」

女将さんが現れた!

委員長さん「!?」

2号「お、女将さん!?」

女将さん「こんな所で会うなんて……!(でも、この雰囲気……もしかして邪魔しちゃった!?)」

2号「女将さん。ど、どうして?」

女将さん「お客様を送って来たの……それよりごめんなさいね。何か邪魔しちゃったみたいで。」

委員長さん「い、いえ!」

2号「?」

委員長さんの告白失敗

キャプテン「くっ。後、一歩のところで……」

マドンナ「失敗ね」

長身「?キャプテンとマドンナは何の話をしているの?」

1号「難しい話だよ」

長身「へー」

ツッコミ女「(鈍感)」

次回予告

2号「恋バナやろうぜ!」

長身「バナナ!?」
  1. 2014/04/08(火) 17:36:52 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
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続き

気になったこと

>一人暮らしや引っ越しの準備などでバタバタしていました(汗
>明日から大学が始まるので今もバタバタしています(笑)

あっ、そうだったんですね
なるほど。一人暮らしか。憧れますね
大学頑張って下さい

>ガッシュの呪文の言い合いは噴きましたww
>よくもあんなにポンポンとww

私はウマゴンの呪文ならポンポンと言えます!

>ていうか、女子にマッサージや混浴や2人で星をみるとか、2号さん以外罰ゲームらしい罰ゲームをしていないではないですか!

何を言っているんですか。
まだ、罰ゲームは終わっていませんよ?(マドンナ談)

>相変わらずのイチャイチャぶり。
>いろいろと準備しなければいけないのに、爆弾まで準備しなければいけないではないですか!!

狙いはキャプテンと1号と長身と……私!?

>勝手に入ってくるといっても、お風呂に一緒に入っているという揺るぎない事実があるのだから一緒だ~!!(爆弾投下

ギャー!

>みでし見ていたのですか。
>小紅は本当にかわいいですよね。
>ちなみになでしこが第6位です。

見てました
私の中での第6位はソフィアです

>この前、久々にジャンプを読んだらるりちゃん回でした。
>メガネを外してもかわいかったです。

るりちゃん。マジ天使

>ここでまさかの会長さんですか(笑)
>アイドル会長いいですよね。
>多少スレンダーww

スズも好きです
多少スレンダー。だがそれがいいwww

>あぁ、六花ちゃん1位ですよね(さも、当然のように)
>何も言うことはありません。

他に誰がいるって言うんですか?(さも、当然のように)

>これからもコメ返しがかなり遅れる可能性が高いです。
>それでもよろしければコメントを続けてやってください。

勿論ですよ!

>まぁ、そうですね。
>都道府県を言っていただいた方が、話も合わせやすく、お話も具体的に想像できるので助かるのですが。

さて、問題です。私の住んでいる都道府県は何処でしょう!?
※キャプテン達のヒントを聞いて答えてね

キャプテン「近畿地方だな」

長身「フレフレ!阪神!」

2号「城がある!」

1号「野球!」

彼女「首部!」

マドンナ「兵庫!」

ボケ女「大阪!」

ツッコミ女「京都!」

委員長さん「奈良!」

分かるかなー?
  1. 2014/04/08(火) 17:37:37 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
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>>シライシさん

コメントありがとうございます。
コメ返し遅れてすいませんm(_ _)m
まとめてのコメ返しご了承ください。

阪神で城があるって言ったら簡単じゃないですか!
阪神→大阪か兵庫
城→大阪(大阪城)か兵庫(姫路城)

なん…………だと…………………
近畿地方で首都とか矛盾してるし………
教えてください!!

そうですね~
結婚できませんからね~(棒
けれどみんなの前で堂々と言うシライシさん、マジイケメン。

委員長さん告白できるか!?
……………ですよね~
邪魔が入りますよね~
本当に漫画みたいなタイミングですよね(笑)

短いですが(汗
それでは失礼致します。

  1. 2014/04/18(金) 22:31:12 |
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