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春風よ、吹け

けんむろのぶらり出来ない独り旅

こんばんは。けんむろです。

少し更新間隔が空いてしまいましたね。
本当は土曜日の夜に更新しようと思っていたのですが……………
ただ、ちょっと言い訳させてください(何

話せば長くなるので、これが今日の話題。

そもそも、わたくしは土曜日に用事があったので東京に行ってました。
東京には昨年友達と秋葉原に行って以来なので、約一年ぶりですね。

金曜日の夜に出発して一泊しました。
そして用事を済ませて、帰ろうと思って東京駅へ歩いていたら朝から少し降っていた雪が段々と吹雪いてきましたね。

まあ、少し強かったですが仙台ではこれぐらいの雪はよくあること。
隣を歩いていたカップルが、

男性「やべっ!これ、雪めっちゃ強くね!?」
女性「私、こんなに強いの、東京で初めてかも~!!」

と騒いでいたので、

(ふんっ、そんなんじゃ、東北に来たらやっていけないぞ!)←田舎者特有の優越感

実際、強かったですが、仙台はもっと積もっていましからね(笑)
新潟や北海道はもっと強いのだろうな~

そんな訳で早めに東京駅に行って、コーヒーでも飲みながら帰りの新幹線を待っていました。

本を読んでいたらいつの間にか自分が乗る新幹線の発車15分前だったので、急いで店を出て、走って改札へ向かいました。
焦って改札の中に入った後で、改札の前に人がたくさん群がっていた違和感に気づきました。

(あれ?どうしたのかな?)

アナウンス「お客さまにご連絡致します。
ただいま、東北新幹線、長野新幹線、上越新幹線は運転を見合わせております。」

(えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!?????????
これっぽっちの雪で!?
これで止まっていたら、東北にある路線は冬中動けないよ!!!!)←東北民の考え

なんだかんだいって、その日はあちこち歩いたので身体的には限界でした。

(もう疲れた………………勘弁してくれ…………)

とはいえ、改札の中に入ってしまいましたし、中で待つことに。

でも待合室もかなり混んでいて、ベンチに空きがありません。
すると待合室の外のベンチが空きました。
しかしそこはホームとエスカレーターでつながっている室内で冷たい空気がピューピュー吹いてくる場所。
寒い中座って待つか、暖かい中立って待つか。

………………脚が棒になっていて、疲労困憊のわたくしに選択の余地はありませんでした。

(運休とかは勘弁な。
もうお金ないから泊まれないし。
それにしても、う~寒い寒い。
さっき買ったホットコーヒーもすぐ冷たくなっちゃうし………
早く動いてくれ~
えーと、俺が乗るのは20時07分発のはやぶさ○○号か。)

〈20時30分〉

アナウンス「ただいま21番線の電車は遅れております18時20分発のはやぶさ新青森行きです」

(ふむふむ、なるほど…………だいぶ遅れてますね!!JRさん!!)

〈21時00分〉

アナウンス「ただいま到着の電車はあさま○○号です。
到着が大幅に遅れて皆様には大変ご迷惑を…………」

(まだかな~)

〈21時10分〉

アナウンス「ただいま到着の電車はあさま○×号です。
到着が……………………」

(早く来てよ~)

〈21時20分〉

アナウンス「ただいま到着の電車はあさま×○号です。…………」

(うぅ…………………寒い)

〈21時30分〉

アナウンス「ただいま到着の電車はあさま××号………………」

(……………………………………………。)

〈21時40分〉

アナウンス「ただいま到着の電車はあさま……………」

けんむろ「あさま(長野新幹線)はもういいよ!!
あさま地獄か!!(←勝手に命名)
早くはやぶさとかはやて(東北新幹線)の情報をくれ!」

〈22時00分〉

アナウンス「遅れておりましたはやて・はやぶさ…………………

(キターーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!
もう我慢の限界だったぜ!!!!!!
こんな寒い中、待たされて。
でも、ついに……………………)

…………等の東北新幹線は、全線・全区間で運休致します。
お客さまには大変ご迷惑をおかけしております………………」

(………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………え?)

とりあえず、長~い行列を並んでみどりの窓口で代わりの明日の新幹線の指定席をとったのはいいのですが。
………………今晩泊まるところ無いよ…………?

けんむろ「あの~今晩、宿泊できる施設ありますか?」

駅員「(忙しそうに)あ、それでは、こちらをどうぞ(汗」

と、渡されたのは、料金別に分けられた東京のホテルの表。

(くっ、さすがに東京駅周辺のホテルは高い。
お金が足りない。
少し離れたホテルでも………)

アナウンス「お客さまにご連絡致します。
現在、山手線・京浜東北線・中央線………は運転を見合わせております」

(よし!東京駅周辺で安いところだ!)

もう身体的にも、精神的にも限界………………

(とりあえず空いているか、連絡しないと…………)

プルルル

けんむろ「すいません。お尋ねしたいのですが、今晩シングル一部屋空いていますか?」

ホテル「申し訳ございません。ただいま満室でございまして……」

けんむろ「あ、そうですか~」

プルルル

けんむろ「すいません。お尋ねしたのですが……………」

ホテル「申し訳ございません。ただいま満室…………」

けんむろ「あ、はい……………」

プルルル

けんむろ「すいません。お尋ね…………」

ホテル「申し訳ございません…………」

けんむろ「………………………………………」

プルルル

けんむろ「お尋ね……………」

ホテル「申し訳…………………」


(これって、いわゆるピンチなんじゃないかな!?)


東京駅の八重洲中央口で一人立ち尽くすけんむろ。

次回に続く!!(え!?続くの!?)

それでは失礼致します。


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  1. 2014/02/10(月) 23:47:37|
  2. 世間話
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  4. | コメント:5
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コメント

感想

けんむろさんなら・・・大丈夫だったでしょうね・・・・だって、龍を召喚出来・・・ますよね?
  1. 2014/02/12(水) 16:23:06 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

第50話 『真実』

祝50話ww・・・中々、終わんないww。

始まりは、【な】

あらすじ
支配者が現れ・・・オーディンを倒して行った・・・。

けんむろ『・・・何かあったのか?ハリス。
・・・急に、皆を呼ぶなんて。』

・・・あれから、1時間後・・・ハリスにより、全員集められた。

ハリス『・・・今から、全ての真実を話します。
まず・・・けんむろ君達をこの世界に召喚したのは、僕です。』

・・・俺は、薄々、そうじゃないかな~・・・と思っていた。

ハリス『・・・そして、この世界は・・・【僕のいる世界を基にして、僕の創った世界】です。』

・・・・・そんな、じゃあ・・・・ここに元々、いた栞は・・・偽物なのか?

ハリス『・・・けんむろ君達は、僕がこの世界に召喚した。
・・・全員本物だ。
・・・そして、この世界を創ったのは・・・けんむろ達は、強くなる必要があったからだ。』

・・・強く・・・?

T『・・・どうして、強くなる必要が?』

ハリス『・・・今、【地球】に・・・あるモンスターが近付いている。
そのモンスターの名は、【バニシングシード】・・・・通称、【終末を呼ぶ獣】さ。』

・・・つまり、それを倒さないといけないのか・・・。

T『・・・理由は、分かった。
けど・・・この世界で得た強さは・・・地球でも使えるのか?』

ハリス『今のままじゃ、無理だ。
・・・けど、僕が、【バニシングシード】を【ある世界】に閉じ込める。
・・・そこで、けんむろ達がバニシングシードを倒すんだ。
・・・後、僕は世界を維持しないといけない。
だから、一緒には、戦えない。』

・・・確かに、重要な事だよな・・・それは。

T『そうか。・・・けど、アリスさん達は、【地球防衛戦】を一緒に戦ってくれるよな?』

・・・確かに、アリス達がいれば・・・。

アリス『・・・・ごめんなさい。私達は、TOKIさん達と一緒に戦えません。』

・・・なんで!?

アリス『・・・私達にも、【仕事】があるので・・・。』

・・・星を護るのより、・・・仕事の方が大事なのか!?

ハリス『・・・うん。アリス達には、【地球】に現れたモンスターを・・・倒すという仕事がある。』

・・・ん?

けんむろ『・・・どういうこと?地球にモンスターなんて・・・いないよ?』

・・・平和な星のはず・・・。

ハリス『・・・いえ、それが【終末を呼ぶ獣】の能力です。
・・・距離が近ければ近い程・・・強いモンスターが現れるんだ・・・。
・・・今は、雑魚だけなんだけどね・・・。
・・・このまま何もしなければ、地球時間で後3時間後には・・・地球は、滅びる。』

・・・けどさ・・・一般人には・・・モンスターなんて・・・倒せないよ!?。

ハリス『・・・安心して。
・・・既に、地球に何人か送ってる。
地球に送ったのは
ラミア・シュウ・アキオ・・・の3人さ。』

・・・・それは、【創造主】が【元の世界に送った】と言ったメンバーだった・・・。

・・・地球の事だったのか・・・。

ハリス『・・・けど、人手が足りない。
・・・だから、アリスとクレアを・・・地球へ送る。』

アリス『・・・今から、出発します。』

・・・そういい、ハリスに飛ばされた。

T『・・・けど、アリスさん達は、地球だと力を発揮できないんじゃ・・・。』

・・・!!確かに・・・その通りだ。

ハリス『それなら、問題ありません。
・・・アリス達には、特殊な指輪を渡している。
・・・その効果は、【どこへいても、自分の力を出せる】・・・・
これには、異世界も含まれているんだ。
・・・だから、地球でも大丈夫。』

・・・じゃあ、その装備をくれれば、世界を創らなくてもいいんじゃ?

ハリス『・・・けど、これは・・・あまりたくさん作れない。
・・・地球に言ったメンバーで限界だ。
・・・それに、やつを閉じ込める世界は必要だ。
・・・だから、元から防衛戦には、参加出来ないのさ。』

・・・・そうか。
・・・確かに、地球に危機が迫ってるんだ・・・閉じ込める世界は必要だよな・・・。

ハリス『・・・けれど、今の君らじゃ、バニシングシードを倒す事は出来ない。
・・・やつのステータスをこの世界風にあらわすと・・・

HP:5億
MP:∞
A:5億
B:∞
SA:5億
SB:∞
だからね。』

・・・・・駄目だ!!勝てる気がしない!!。

ハリス『・・・けど、負けたら地球は崩壊する。』

・・・・地球終わっちゃたな・・・・。

ハリス『・・・なので、君らに施してある最後の封印を解除します。
・・・・頑張って、その力に慣れて下さいね?
【ハリスの名に於いて・・・・ここにいる者の封印を解除する。】』

・・・急に、力が溢れてきた。

ハリス『・・・さて、強さを確認するには、模擬戦が1番。
だから・・・・模擬戦を起動します。
頑張って、そこにいるモンスターを倒して下さい。』

・・・・そして、そこにいたのは・・・・3頭龍だった・・・

アーサー『・・・やるしかない。』

アーサーは、剣を1振り。
・・・ 凄く大きな光の柱・・・そして輝きだった。

アーサーの攻撃。
アジタガーハに500万のダメージ

T『私も続く!!』

・・・風の弾丸を打ち出す。
しかし・・・威力がおかしい。
・・・・風の弾丸はほぼ、竜巻となっていた。

TOKIの攻撃。
アジタガーハに500万のダメージ。
アジタガーハを倒した。

・・・・俺、出番無かった・・・。

ハリス『・・・とまぁ、こんな風に、強くなってます。
・・・さらには、B・SBを無視して攻撃できるようになってます。』

・・・俺は、1つの可能性を提示してみた。

けんむろ『・・・今なら、最強と言われている・・・お前にも負けないような気がするな・・・』


ハリス『・・・それは、無いでしょうね。』

・・・即否定されました。

ハリス『・・・なんなら、戦ってみます?』

けんむろ『・・・あぁ。』

ハリス『・・・では、そちらからどうぞ。』

俺は、炎を飛ばしてみる。

しかし、ハリスは簡単に避ける。

・・・そして、地面に着弾した。

・・・・・周辺約2m燃えていた。

ハリス『・・・【スターダスト】!!』

・・・・俺は、簡単に負けました。

ハリス『・・・だから、言ったよね?・・・僕に、勝てるとか思わないで欲しい。』

・・・・はい。

ハリス『・・・後、助っ人を呼んでる。』

・・・・そこにいたのは、リンドウだった・・・あれ?敵じゃ無かった?

ハリス『・・・リンドウは、ルーカスに操られていただけです。
・・・元々は、僕らの味方です。』

・・・そうだったんだ・・・

ハリス『・・・さて、そろそろ飛ばすよ?』

~・・・~

・・・周りには、何ほ無い。
目の前には巨大なモンスター。

顔は7つあり、顔まで隠せるような巨大な両翼を持ち、尻尾はヘビになっていて・・・3つもある。

けんむろ『・・・こいつが、【終末を呼ぶ獣】・・・【バニシングシード】・・・か。』

・・・俺は、負けられない。
地球の命運を握っているのだから・・・。

けんむろ『・・・俺らは、周りのモンスターを倒す・・・それがハリスの提示した作戦・・・』

・・・作戦内容は
『まず、チームけんむろは・・・召喚されるであろうモンスターの討伐。
・・・結構重要な仕事だよ。
他のメンバーはバニシングシードと戦う。
・・・まず、両翼を壊す。
次に顔を全て破壊、そして、尻尾を破壊する。
最後に体にあるコアを破壊すれば・・・倒せるよ。』

・・・俺らは、周りのモンスターを討伐するんだけど・・・・負けられない。

続く

さて、ここで選択。

1:このまま、【vsバニシングシード】を見る

2:番外編【地球掃討戦】を見る

3:ここで物語を打ち切る。

・・・けんむろさんが選んで下さい。
  1. 2014/02/12(水) 18:35:00 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

北海道でカニを

予告
「そうだ……北海道行こう」

分かります
新幹線とか時間とか旅にトラブルはつきものです

私もかなり、新幹線に振り回されました
冬休みの最後の方を利用して2泊3日の男5人ぶらり旅に出ようと思ったんです
かなり前から計画していました
けど

彼女「一緒に行く。」

旅に行く前からトラブル

シライシ「今回はダメだ。男5人旅だからな。」

彼女「行きたい!宮城県行きたい!」

彼女は牛タンが大好物

シライシ「俺達が行くのは北海道だよ」

彼女「!?何で!そこまで行くなら宮城県行こうよ!ずんだ餅食べようよ!」

食べること以外に何か無いのか!?

彼女「お願い。連れてって。」

ダメ

彼女「うーっ。お義母さーん」

彼女が母にすがる

母「あらあら。どうしたの?」

彼女が状況説明をする

母「まぁー、かわいそうにシライシ連れてってあげなさいよ。」

母!?

母「それからお土産は笹かまぼこ」

だから、北海道に行くんだって!

弟「兄貴。俺、サーターアンダギー。」

真逆!

妹「私は同人誌。」

わざわざ、行ってまで買う理由はないだろ!

シライシ「父さん!」

私が父に助けを求める

父「……。」

父が新聞紙を置く

父「……シライシ。男なら強くなれ。優しくなれ。一生金銭面で苦労させない甲斐性を持て。」

おー。何か深い
……ってそれ、アーたんの名言!
まさか、父の口から出ようとは!

父「彼女さんを連れてってあげなさい。」

あなたも賛成ですか!?

彼女「お願い。北海道でジンギスカン!食べたいの!」

私は旭山動物園に行くんだけど!?
後、五稜郭も見たい

結果(連れて行くか、連れて行かないか)

賛成
5票

反対
1票


母「当選です!」

彼女「イエーイ。」

何だ、この家族!?

彼女「早速、準備してくるね。」

彼女、スキップで準備しに行った

シライシ「……。」

私は今回の主催者であるキャプテンに電話をかけた

シライシ「キャプテン。」

キャプテン「!シライシか。どうした?」

シライシ「男5人ぶらり旅に女ひとり追加。」

キャプテン「……彼女か。」

さすが、キャプテン。理解が早い

シライシ「彼女も一緒でいいか?」

キャプテン「……そうなると色々、変えないといけないが。」

シライシ「ごめん。」

キャプテン「……いや、むしろこれは好機か?」

好機?

キャプテン「そうか……分かった。調整する。彼女も来ても構わない。ただ、旅行のプランはお前が説明しろ。」

シライシ「了解。」

キャプテン「(よし)理解した」

?何を理解したんだ?

それからしばらく経って

当日

私は集合場所に来て
唖然とした。そして開いた口が塞がらなかった

ツッコミ女「遅かったなー。ラブラブカップルー。」

ツッコミ!?

委員長さん「遅刻よ。」

委員長!

ボケ女「……」

ボケ!?

マドンナ「朝からアツアツね」

マドンナさん!?

そこにはいつもの女性陣がいた!

キャプテン「遅かったじゃないか。シライシ」

その中に紛れて腕を組んだキャプテンがいた
荷物多いな!

シライシ「キャプテン。これはどういう事なんだ?今回は5人旅じゃなかったか?」

キャプテン「シライシ……男女10人冬物語に変更だ」

……どっかで聞いたな!

説明中

キャプテン「女性陣と親睦を深める為に内容を変更した。ナイスアシストだったぞ。シライシ。」

私、アシストしたつもりないんだけど

シライシ「てか、イイのかよ。勝手にこんな事してあいつら、怒らないのか?」

キャプテン「……それは問題ない。見ろ」

その男ども

2号「ハァー。むさ苦しい旅も女の子が来るだけでこんなにも華やかに」

長身「だね。」

1号「(時間はまだ、あるね)」

こいつらも賛成

おいおい

この旅、どうなる!?

次回予告

彼女「宮城に行こう!」

宮城にこだわる彼女!

ボケ女「きりたんぽ鍋」

きりたんぽ鍋をめぐる戦い!?

ツッコミ女「さ、寒い。」

本場は寒かった!

マドンナ「雪合戦しましょう。負けた方は罰ゲーム。」

サンデー軍団VS女性陣?

委員長さん「貴方の事が好きです」

告白!?

長身「友達や親友じゃいられないのかな?」

心境の変化!

2号「混浴はあるのか!」

……知らん

キャプテン「しまった!俺としたことがとんでもないミスを!」

あのキャプテンが失敗!?

1号「え?女性陣と相部屋?」

波乱万丈の部屋割り!

シライシ「……。」

そしてシライシ!初めての経験!?
  1. 2014/02/13(木) 18:23:24 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

そうそうそう、この腕に封印されている暗黒龍を呼び覚ませば…………って、できませんよ!!

もう50話なんですか~
物語が始まった頃がとても懐かしく感じますね。
あの頃のけんむろはかなり弱かったな~(しみじみ)
今も怪しいですけど(笑)

区切りのいい話数ということで、かなり大事な話がされましたね。
もしかして計画通りですか?

封印を解くことによって、大きな力が宿ったけんむろ達。
なんでハリスに立ち向かおうとするのですか!
この物語において、ハリスは最強という表現では収まらないほどの能力を持っているというのに!
もしかして、この物語の主人公ってハリスなのでは?(何

あっさりと負けてますし(笑)

けんむろ達に地球の命運がかかっているのですか。
そう聞くと、なんだか燃えてきますね。

ここでなぜか選択肢!!
一番ですよ!!
本編を進めてください!!

ハッピーエンドで終わることを祈って。

それでは失礼致します。

  1. 2014/02/14(金) 23:04:58 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

>>シライシさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

その辺の虫も苦手です。
なんと言えばいいか……女性が苦手そうな虫が苦手なんです。

座布団持っていくどころか面白かったですよ。
ハヤテが犯罪に手を染めても、それはそれで漫画ができそうな気がしますww

な、なに、計画通りってことは、わたくしはシライシさんの手の上で踊らされていたということか!

バレンタインって勝ち負けがあるのですか!?
もし、まだご存命であれば、またブログに遊びに来てくださいね!(ぇ

「変わった」って、そういう意味ですか~!!
漢字の通りだったのですね。
読解力不足ですいませんm(_ _)m

考えてみれば3125分の1を当てるってけっこうハードですよね。
えっへん!!(殴
(実際はそれぞれ違うキャラという時点で120通りでしたけどね)

さて、賞品は……………北海道に行かれた時のお話……………。
これはシライシさん、かなりハードル上がりましたよ。

でもお友達だけで旅行って、楽しいですよね。
是非面白いお話を聞かせてください。

でもバレンタインのお話もありますよね…………………

シライシ先生!!原稿が溜まってますよ!!(何

是非、彼女さんをお連れして、宮城に遊びに来てください。

それでは失礼致します。
  1. 2014/02/14(金) 23:38:36 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

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