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春風よ、吹け

第438話「あてんしょん ぷりーず」

こんばんは。けんむろです。

今日は水曜日。
早速ハヤテ感想にまいりましょう。

ほら!先週からストーリーが全く進まなかったですよね!
こういうところでなんでもない話をぶっこんでくる。
これがハヤテのごとく!クオリティー(褒め言葉

という訳で今週はヒナギク回。

なにやら白皇の姉妹校にスピーチをする依頼が来たとか。
「どこの高校?」とヒナギクが聞くと、「兵庫県の高校」だと美希は返答。
うん、ちゃんと「オーストラリア分校」まで言ってあげないとヒナギクは勘違いしてしまうよね。

そんな訳で、勘違いしてしまったのでヒナギクは飛行機に乗るはめに。
しかも、生徒会長様にビジネスクラスを用意した白皇学院。
さすがお金持ち学校だ…………

一度でいいから、飛行機のファーストクラスとか新幹線のグランドクラスとか乗ってみたいですね。
どんな気分なんでしょうか…………

むむ、もしかするとマンガの資料にしたいからと言って、畑先生はビジネスクラス(小学館持ち)に乗ったのですかね!?
………まぁ、畑先生くらいの御方は普通に自腹でファーストクラスですよね………

子供にバカにされ、子供を説得したいと妄想したヒナギク。
ヒナギクさん……目がマジですぜ………………

確率というのは不思議なもので、どんなに高くてもあるいはどんなに低くても「完全」では無ければ、人間はつい悪い方向の考えが頭をよぎるのです。
わたくしもCMなどで「99.9%除菌!」とか聞いても、菌って完全に除菌できないとダメじゃない?と考えたりします(笑)
その十万分の一の確率であっても、自分が死ぬとなるとちょっと怖いというのも分からなくないですね。
そんなこと言ってたらキリがないのですけどね!(笑)

そして搭乗したヒナギク。
飛行機が動き出します。
飛行機の離陸の際、愛する人のことを考えます。
そんな、大げさなww

無事、飛行機は離陸。
ヒナギクの目から光るものが。

「奇跡だ………」→(普通です)のくだりは噴きましたww

実はわたくしも他の人にとっては普通のことですが、ものすごく怖いものがありまして。
それは「お餅を飲み込むこと」です。
だって、喉に餅をつまらせて……みたいなニュースが多すぎるではないですか!
あんなのを見ていたら、怖くなりますよ!
皆さん、逆にお聞きしますが怖くないのですか!?

だから、毎回お餅はそれはもう入念に噛んでいます。

けんむろ(パクッ。ムシャムシャ………………)

母(パクッ。ムシャムシャ………………………………ゴクン)

けんむろ(ムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャ…………………………………)

母「あんた、何分餅噛んでるの!!」

けんむろ「だって飲み込むのに勇気がいるから………(ムシャムシャ……………)」

母「食器が片付かないでしょ!早く飲み込みなさい!!」

けんむろ「う、うん…………………」

けんむろ(よ、よし、飲み込むぞ!
大丈夫だ!!極限までお餅は細かくした。
きっと引っかからず、そのまま喉を通過するはずだ!!
ふぅ~緊張する………よし!!)

(ゴクン)

けんむろ「の………飲み込めた。奇跡だ…………」

母「バカじゃないの?」

というやりとりを毎年正月にやっていますww

話を戻して、ヒナギクは残りの搭乗時間を寝て過ごそうと考えていると、飛行機が揺れ出しました。
飛行機と同じく、ヒナギクもガタガタ震えているとここで愛歌さん登場。

っていうか、今週の愛歌さんかわいくないですか?
格好もそうですし、仕草なんかも。
千桜とナギのファミレス回でも、許婚相手に普段とのギャップを見せてくれましたし。
ここにきて、愛歌さん株急上昇中です。

なんでここにいるの?→副会長だから

これはまさか来るのか!?
来ちゃうのか!?
わたくしが楽しみにしている人物来るのか!?

という訳で今週はここまで。

なぜだーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
書記は!?会長・副会長がいるなら、書記も必要ですよ!!
残りページ数なんか忘れて、ページをめくった時のわたくしの夢と希望に溢れたワクワク感を返してくださいよ!!

涙目で飛行機を怖がるヒナギクをいじる千桜を描いてくださいよ!
でも、愛歌さんにはいじられてしまって赤面してしまう千桜を描写してくださいよ!
この2人に囲まれた時、千桜は一体どのような態度を見せるのか!?

今週はおそらく1話完結のお話でしたが、わたくしはまだ「千桜とハヤテの水着を買いに行く回」を諦めていませんよ。
信じる者はなんとやらと言いますからね。
京都観光回の時も毎週このブログでぐだぐだ言っていたら、本当に叶いましたからね!
諦めずに祈りたいと思います(笑)

それでは失礼致します。

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  1. 2014/01/29(水) 23:30:02|
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コメント

感想

今週の感想
『あれ・・・1週見逃した・・・?』

・・・はい。こう思いました。
・・・突然過ぎますよ!!
・・・まぁ、これがハヤテクオリティーですよねっ!!

・・・自分は、たまにこう思いますよ・・・・
『時間って・・・なんなのだろう・・・』と。

・・・本当に、不思議なんですよ・・・【時間を最初に発見した人は、誰なのか~】・・・とか、
『時計の針って、本当は、1秒ずつでも、ずれてるんじゃ無いか~』・・・
とか、・・・時間には、不思議が一杯、なんですよ?

・・・来週は、本当に、どうなるのでしょうかね?

はたして、けんむろの願いは、叶うのか!?・・・次回 第1590話【けんむろの願い】!!

・・・見たいな?
  1. 2014/01/30(木) 18:40:48 |
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  3. went #9DGgA7qQ
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コメント

ヒナギクさん回
(水着とイクサ兄さんはどうした!?)

ヒナさん、可愛いな

飛行機は沖縄と北海道に行った時に乗りました
次は宮城か高知に行きたいです

お餅か
確かに怖いですよね
喉に詰まる。想像しただけで恐怖です

愛歌さーん!
確かに今回の愛歌さんは可愛らしかったです
  1. 2014/01/31(金) 16:31:24 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
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続き

※注意
この話も前の話も全て実話d(ry
今回の話は全年齢対象です

最終話?
『シライシと彼女と姉』

1号と長身が困惑していた頃
私もかなり困惑していた

布団

シライシ「……。」

姉「暖かい。」

右にはお姉さん

彼女「……」

左には彼女

シライシ「……。」

そして真ん中に私

私達は今、3人、川の字で寝ています
何故、こんな事になったかと言うと

回想

姉「行くよー。」

彼女「!」

姉と彼女が引っ付く

シライシ「ギャー!」

シライシ大ピンチ
だが、その時、電話がかかってきた!

彼女と姉「!」

シライシ「!?はい!もしもし!」

すぐさま、私は2人を避け電話に出た

父「オーッ。シライシ。」

電話の相手は父!
誕生日にキン肉マンをくれた父!
ありがとう!父!グッドタイミング!

シライシ「どうしたの?」

父「いやー、お前の事が心配になってな。そっちはどうだ?」

シライシ「うん。大丈夫。問題ないよ」

ある意味、問題しかない

父「そうか。戸締りはちゃんとするんだぞ。それと火の元も確認しろ。」

シライシ「了解。」

父「明日の昼過ぎには帰ってくるから。」

うん……ん?ちょっと待って
昼過ぎ?

シライシ「昼過ぎに帰るってどういう事?」

父「何だ、お前、聞いてなかったのか?今日、私達はレストランで食事してカラオケやったりして高級ホテルに泊まるって」

……え?

父「母さんがお前に伝えたはずだろう?」

……キイテナイ

父「え?……嘘?……母さん!……あっ。母さん、言い忘れたんだって。」

……おふくろさーん!?

父「ちょっと待って。母さんに代わるな」

母に代わる

母「……ごめん。」

あっ。このトーンはマジのやつだ。

母「楽しくて伝えるの忘れてた。本当にごめん。お詫びに戸棚に入ってるケーキ食べてもいいから。」

いらねぇよ。もうケーキ食べたし

母「それより確か、あんた、彼女ちゃんと姉ちゃんと一緒よね?」

シライシ「!そうだけど?」

母「いい?やるのは別に構わないわ。でも、ちゃんとつけなさい。それとソフトに扱うのよ?女の子は繊細だから」

……

母「それとあんまり激しくしないように。立てなくなるから。終わった後は優しく……。」

シライシ「母。」

母「頑張れ!」

私は静かに電話をきりました

シライシ「うわー!」

そして私はありったけの思いを込めて叫びました

断末魔(パート2)

姉「どうやら家族は昼まで帰ってこないみたいね。」

彼女「よし。」

姉と彼女が慌しく動き出す

数十分後

姉「お待たせ。」

彼女「完了。」

姉と彼女がお泊りセットを持ってきた
……泊まる気だー!

姉「親にも連絡したし。」

彼女「明日、学校は休み。完璧。」

これは本当にやばくなってきた

姉「さて、」

彼女「選べ!」

①姉と一緒に寝る(BADEND)
②彼女と一緒に寝る(BADEND)

くーっ。私はどうしたら良いんだ!?

姉「貴方も男でしょう!」

彼女「男なら腹を括って切腹!」

切腹はイヤだー!
……よーし!私も男だ!
やってやるぜー!

シライシ「一緒に寝るのは!」

彼女と姉「!」

シライシ「彼女!」

彼女と姉「!?」

選んだのは妹
……やっぱり、好きなんで

彼女「……ヤッター!」

彼女が凄くジャンプして喜ぶ!

彼女「やっぱり、最後に勝つのは私!」

ガッツポーズを沢山する

彼女「見たか!これが私の真の力……!」

彼女が勝ったのを自慢しようとしたが出来なかった
何故ならお姉さんの目にはうっすらと涙が

姉「……。」

シライシと彼女「!?」

姉「やっぱり、本妻には勝てないか……。」

彼女「お姉ちゃん?」

お姉さんが立ち上がり帰る準備をする

姉「私の負けよ。シライシ君。妹を可愛い妹をよろしくね。」

あっ。君付けになった

姉「ハァー。悔しいな。」

お姉さんが涙を流す

彼女「ま、待って。」

彼女がお姉さんを引き止める

姉「何?」

彼女「き、今日はもう遅いから。泊まっていきなよ。」

彼女がちょっとだけオドオドしていた

姉「ふっ。敵に情けをかける気?」

彼女「違う。ただ、シライシも大事。けど、お姉ちゃんも大事!」

彼女……

姉「ダメよ。シライシが選んだのは貴女なんだから。」

お姉さんがこっちを見る
……エーイ!シライシ!男を見せろ!

シライシ「その選択肢に『3人で一緒に寝る』を付け加えて貰えませんか?」

彼女と姉「!」

シライシ「確かに彼女は好きです。けどお世話になっているお姉さんも大好きです。」

姉「……罪な人。分かった。」

お姉さんが座る

彼女「!(良かった。)」

彼女も何処か嬉しそうだった

姉「あぁー、泣いたら喉、渇いた。」

彼女「!何か、買ってきてあげる。」

弱い者には優しい彼女

姉「え。」

彼女「何がいい?」

姉「じゃー、コンビニのコーヒー。」

彼女「あれだね。分かった。」

彼女がコーヒーを買いに行く
てか、コンビニのコーヒーだけで分かるのかよ

シライシと姉「……。」

2人きり

姉「ハァー。かっこ悪いところ見せちゃったなー。」

シライシ「全然、かっこ悪くないですよ。ほら、涙拭いて。」

私がお姉さんにハンカチを渡す

姉「ありがと。でも、今だけはちょっとだけ1人にして」

シライシ「分かりました。」

お姉さんが落ち着くまで私は1人でいる事にしました
そうだ。今のうちにお風呂、入ろう

シライシ「ふぅー。」

色んな事があるけど
やっぱり、今が楽しい。
2号がいて長身がいて
1号がいてキャプテンがいて
凄く充実した毎日をおくっている
っと私が色々考えていると

姉「お邪魔しまーす」

お風呂にお姉さんが入ってきた
  1. 2014/01/31(金) 16:39:33 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
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続き

……ファ!?

シライシ「お、お姉さん!?ど、どうして!?」

姉「引っ掛かったわね。シライシ。」

お姉さんが怪しい笑みを浮かべる

シライシ「引っ掛かった?」

姉「あれは演技よ。」

何だと?

姉「貴方の事だから妹を選ぶのは明白。(ムカつくけど。)けど、ここで引くのは悔しい。そこで泣く演技をする事で引き止めて貰ったって訳。」

シライシ「全て貴女の作戦通りと。」

姉「えぇ。あの子は負けず嫌いだけど非情になりきれない所があるから。」

……

姉「案の定、私の要求も呑んでくれたわ。」

シライシ「卑怯だぞ!」

姉「コレ位、別に良いでしょう?それに私、演技派なの。」

お姉さんが寄せてくる

シライシ「!?」

姉「心がダメなら身体で勝負。」

くっ!大きい!

姉「2人きりね。」

クソー。何なんだ、このとらぶるは?
いや、とらぶる好きだけど。

姉「妹には悪いけど負けたくないの。」

お姉さんが迫る!
その時!

姉とシライシ「!」

何かが飛んでくる!
あれはコーヒー!

と言うか、最近、思うんだけど良いタイミングで邪魔者が入るよね

姉「……思った以上に早かったわね。」

そこには鬼の形相の彼女が

彼女「忘れてた。貴女はそう言う女だって事。」

姉「妹ちゃーん。今度はお菓子。」

彼女「黙りなさい。」

何か、彼女がスーパーサイヤ(ry

彼女「すぐにこの家から出て行け!」

ここ、私の家!

姉「シライシー。妹が苛めるー。」

今は引っ付かないでー!

彼女「キーっ!泥棒猫!」

姉「あんたは良いでしょう!彼女なんだから!」

ちょ、暴れないで痛い!マジで!関節が痛い!

風呂上り

彼女「帰れ。」

姉「いや。」

彼女「帰れ。」

姉「いや。」

彼女「帰れ。」

姉「いや。」

彼女「帰れ。」

姉「いや。」

いつまで続くの!?

流れを変える為に布団を取り出す

シライシ「ほら。布団敷いて。寝ますよ。」

姉「えーっ。まだ、寝たくない。」

彼女「同意。」

仲良いのか、悪いのかはっきりしてくれ

シライシ「2人はこの布団とこの布団。使ってください。俺はこっちの使うので。」

姉「?何、言ってるの?」

彼女「一緒に寝るんでしょ?」

……忘れてたー!

彼女「……。」

彼女が布団に入る

姉「……。」

お姉さんも布団に入る

シライシ「私は何処に?」

姉と彼女「真ん中。」

ノー!

回想、終り

シライシ「眠れない。」

姉「じゃー、お話してあげようか。あるお嬢様と借金執事のお話。」

もうそれある!メチャクチャ、有名!実写化もした!

彼女「聞かせて。」

お前、知ってるだろう!

彼女「じゃー、私もお話してあげる。春夏秋冬の生徒会と主人公のお話。」

それもある!

姉「それってあれでしょう。……なんだっけ?」

知らんのかい!

しばらくして

姉「Zzz」

お姉さんが就寝。

シライシ「ふぅー。」

彼女「やっと寝た。」

お前は寝てないのかよ

彼女「よいしょっと。」

彼女が布団から出る

シライシ「どうした?」

彼女「ちょっと来て。」

彼女が私をベランダに連れて行く

シライシ「んで、何?」

彼女「クリスマスプレゼント頂戴。」

直球

シライシ「(俺が欲しいわ。)」

私が懐から指輪を取り出し
彼女に渡す

彼女「ナニコレ?」

シライシ「クリスマスプレゼントの指輪。……安もんだけどな。」

彼女「一つだけ?」

シライシ「え?一つじゃダメなの?」

彼女「うーん……あっ。」

彼女が一旦、部屋に戻りカバンを触り何かを探す

彼女「あった!」

彼女が自分の持っていた指輪を持ってくる

彼女「はい。私からのクリスマスプレゼント。」

指輪を私に渡す

シライシ「あっ。どうも。(これがクリスマスプレゼントかよ!)」

彼女「左手の薬指につけて。」

……そうきたか

言われるがままに左手の薬指につける
彼女も同じようにつける

彼女「汝<以下略>誓いますか」

彼女が結婚式をやり出す

シライシ「……一応、誓います。」

まだ、私、結婚できない

彼女「聞いて。」

シライシ「汝<以下略>誓いますか?」

彼女「勿論!」

何だ、これ?

彼女「では、誓いのキスを。」

彼女が近づく

シライシ「おい。ごっこでそこまで……。」

彼女「ごっこじゃない真剣!」

彼女には強い意志があった

彼女「誓いのキス。」

シライシ「もー、んじゃ、目、つぶって。」

彼女「はい。」

彼女が目をつぶる

シライシ「///」

未だに慣れないキス

私も彼女に近づく

だが!

姉「させるかー!」

お姉さーん!?

彼女「!?」

起きてきたー!?

彼女「っ!?シライシ!早く!」

シライシ「ちょ!」

姉「私もー!」

彼女「エイ!」

お姉さんが迫る!
私達はギリギリのところでキスをしました!

姉「あっ!」

彼女「よし!正義は勝つ!」

姉「くっ。」

おいおい……ムードも何も無くなった
でも、再確認した。やっぱり、私、彼女の事、好きだわ

彼女「シライシ!」

シライシ「ん?」

彼女がとびっきりの笑顔で

彼女だ「この世で一番、大好き!」

可愛いな!

シライシ「!バーカ!俺もだよ!」

メリークリスマス。
そしてサンタさん。ありがとう

如何だったでしょうか?
波乱万丈のクリスマス

誰が一番、爆発して欲しいですか?
どの瞬間が壁を殴りたくなりましたか?

①サプライズの男、キャプテン
②奇跡の男、2号
③不覚を取った男、1号
④お粥の男、長身
⑤ツッコミの男、シライシ

エピローグに続く(小声)
  1. 2014/01/31(金) 16:40:09 |
  2. URL |
  3. シライシ #ogEFJAfc
  4. [ 編集 ]

・・・あえて、選ばせてもらおうか・・・・
自分は、⑤・・・シライシ氏には、申し訳ないが。
・・・本当に、ラノベっぽい展開ですね・・・・
  1. 2014/02/01(土) 23:07:40 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
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第47話 『新たなる武器』

始まりは、【よ】。

あらすじ
俺たちは、修行に合格した。
・・・・そして・・・

続き↓

よく・・・合格出来たな・・・俺。

ハリス『・・・さて、これで特訓は終了です。
・・・さて、防衛戦の前に、新しい装備を渡します。
まず・・・チームけんむろ。
来てください。』

・・・俺は、呼ばれて行動をした。

ハリス『・・・これが、けんむろ君の装備です。』

・・・渡されたのは、【剣・盾・鎧・赤と青の指輪を2つ】・・・だった。』

ハリス『青色の指輪は、全員に渡します。
それは・・・・相手の異能を無効にします。』

・・・凄い・・・装備だ。

・・・そして、他のメンバーも装備を受け取った。

ハリス『・・・さて、防衛戦は明日。
・・・・それぞれの町に送ります。』

・・・・そして、俺らは【サイトタウン】に飛ばされた。

~次の日~

・・・・眼前に広がるのは、モンスターの大群。
・・・数は、定かでは無いが・・・・5000は越えてるだろう。

???『全員、止まれ!!・・・そこのおまえ・・・・そこを、退く気は無いか?』

・・・そこにいたのは、【赤い髪の少年】だった。

けんむろ『ふん。・・・お前誰だよ?』

???『俺か?・・・俺の名前は、ルーカス。・・・【ダークエンペラー】のリーダーさ。』

・・・いきなり、リーダー様が相手かよ・・・・。

~ノーザンシティ~

went『・・・・あなたの名前は?』

???『俺の名前は、ルーカス。・・・【ダークエンペラー】のリーダーさ。』

went『・・・リーダー自ら、出陣か。・・・ここで、あなたを足止めすれば、良いだけの事ですけどね。』

・・・そういい、黒い風を起こす。

~ダルカル~

T『・・・お前は?今は、子供の遊びに付き合ってられないんだけど?』

???『ふっ・・・俺の名前を聞いても、同じ事を言えるかな?
俺の名前は、ルーカス。
【ダークエンペラー】のリーダーさ。』

~ニール~

ハリス『・・・やはり、ここに来ましたね。ルーカス。・・・お前の事を、忘れた事は、無いよ。
・・・今が、復讐を果たす時だ!!』

ルーカス 『まぁ、そう熱くなるなって。
お前を楽にさせてやるからよ!!』

・・・その時、全員から、連絡が来た。
・・・【ルーカスが相手だ。】・・・と。

・・・どういう事だ?ルーカスは、今、僕が相手をしている。
・・・・1つだけ、とある可能性が浮上した。
・・・【このルーカスは、全員、もしくは、ほとんどは・・・【偽物】なのでは無いか?・・・と。
・・・これは、恐らく・・・【式神】によるものだ。
・・・ならば、倒すべきは・・・【術者】だ。
僕は、時間を止め、アリスに伝言をした。

ハリス『・・・アリス。全員に伝えて。
・・・【そこにいるルーカスは、偽物の可能性がある。
早く、術者を見つけて・・・その術者を倒せ。】と。』

アリス『・・・分かりました。お兄様も気を付けて下さい。』

~・・・~

晴明『・・・ふむ。相手の様子がおかしい。
・・・戸惑うどころか・・・何かを探しているようだ。
・・・もしかして、からくりを気付かれたのか?
・・・私の作戦を軽く看破した。
となると、・・・相手に不足は、無いようですね。』

・・・私は、楽しみにしている。
・・・誰が・・・私の相手をしてくれるのか・・・。

続く
  1. 2014/02/03(月) 15:15:25 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
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>>wentさん

コメントありがとうございます。

感想、47話まとめてのコメ返しご了承ください。

もうこの漫画は時系列なんか関係ありませんから(笑)
頑張って付いていくしかないですよ。
ハヤテのごとく!の場合、「次週、続きが気になる」ではなくて、「次週、この話の続きをするのか気になる」ですからねww

時間のことについて、そこまで話が広がりましたか!!
時間はどこかの偉い人が概念的に決めたものなので、時計の針が遅れていたら時計の方が故障したと考えるべきかと思いますよ。
時刻に関してはそれぞれ好き勝手に決めちゃってますけどね。

来週の展開は本当に読めませんね。
次回、第1590話「けんむろの願い」。
あれ?1152週読み飛ばした?

そうだ、合格したのですね。けんむろ達。
って、渡された装備が強すぎるww
修行いりましたか、これ?(笑)

ルーカスが大量発生した!
果たしてどのルーカスが本物なのか?
はたまたどこかで全部操っているのか?

ラスボスらしき人もいつどのように登場するのでしょうね。
そしてけんむろ達と戦ってどのくらい強いのか?

いずれにしても、一筋縄ではいきそうにないですね。

次回も楽しみにしています。

それでは失礼致します。
  1. 2014/02/03(月) 22:44:05 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

>>シライシさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

是非宮城にお越しください!
言っていただければご案内しますよ。

お餅は怖い(キッパリ

お父さん、お母さん(笑)
しかもお母さん公認なのですね。
ちゃんとお母さんのアドバイス通りに(マテ

お泊まりセットを颯爽と持ってくるお二人さん、かわいいですね。

やっぱり選ぶのは妹さんですよね。
あっ、お姉さん泣き出した!?

でも、妹さんが引き止め、シライシさんが男を見せたおかげで三人一緒に寝ることに。
いい話だな~
めでたしめでたし。

………で、終わらないのですよね!!
うん、さすがシライシさん達ですよ!!

お姉さんがお風呂に侵入!?
それなんてギャルゲー!?

身体で勝負なんて、な、なんて卑怯だ!
そんな胸の大きさなんて関係ありません!!
ちなみにお姉さんは何カッ(殴

危ない!
缶コーヒー投げたら、けっこう危ないですよ!!
当たりどころによっては怪我しますよ!!(しかも裸体ですし)

うん、ハヤ○のごとく!も生徒○の一存も寝る前には適さない物語ですね。

ベランダでの一連のイベント。
…………………なんというか、正統派ヒロインという感じですね(人の彼女をヒロイン呼ばわりは失礼かもしれませんが)。
いや、マジ幸せものですよ。シライシさん。
お二人の幸せを願っております。

え?誰が爆発してほしいかって?
うん、シライシさん(即答

幸せ願うって言ったじゃないかって?
それとこれとは話が別だ!!(何
とにかくリア充爆し(ry

それでは失礼致します。



  1. 2014/02/03(月) 23:07:15 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
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エピローグと言うか

前に夜空がメイドになった時の話

番外編
『ハヤテのごとく!ナンバー1メイドさんは誰だ!?大会』

うちの4人は挑発するとすぐ乗ってくるから案外扱いやすい

応援する人

2号→マリアさん
1号→夜空
長身→サキさん
キャプテン→メイド・ハル
シライシ→ツッコミ

2号「これは争うまでもないだろう。マリアさんの圧勝だ。」

4人「!」

2号「メイドと言ったらマリアさん。マリアさんと言ったらメイド。それ位、マリアさんはメイドなんだよ。」

マリアさんとメイドの繰り返し

2号「お前らだって知ってるだろ?マリアさんの人気を。あんな可愛くて美しい完璧超人。他にはいないぜ。」

確かに私もマリアさん好き

1号「うん。それは認める。ただ、2号。第3回人気投票を見て。」

おい!1号!それは地雷だ!

2号「!1号ー。テメー&シライシー。」

俺も!?

1号「ヒナさんはV3だけど……ごめんね。」

1号、顔、怖い

長身「今は人気投票とか関係ない。」

2号「あっ。ごめん。ルカはまだだったな。」

おい!2号!だから地雷!

長身「表出ろ。」

止めろー!

1号「頑張れ。」

2号「いいもーん。マリアさん。2回。2位取ったしー。4回目の人気投票で抜かすもん!」

長身「早く!第4回!」

1号「頑張れ。」

余裕の1号

キャプテン「お前らメイドの話だろう。」

キャプテン。ナイス

長身「え。メイドナンバーワンはサキさんだろ」

2号「おい。こら。マリアさんだろうが。」

長身「完璧なメイドなんてメイドじゃない!ドジっ娘メイド。良いじゃないか!」

2号「バカヤロウ!あれはドジっ娘を超えてるじゃねぇか!」

……確かに

長身「ワタルにいつも感謝!」

2号「あっ!お前!ワタルはズルイ!だったらこっちはナギだ!」

……コンビ?

1号「夜空さんをどう見る?」

キャプテン「メイド姿も気になるが戦闘力も気になる。あれほどの実力者だ。恐らく強い。」

……強いだろうな

2号「とにかくだ。マリアさんがナンバーワンだ!」

長身「いーや。サキさんだ。」

2号「くそー。ホント、1号もそうだけどお前とも好み合わないな。キャプテンとなら少しは合うのに」

長身「全くだ。キャプテンとなら話し合えるのに。」

1号「ハァー。キャプテン」

キャプテン「?」

確かにキャプテンとなら少しは好みがあう

好み

キャプテン

中野梓
長門有希
紅葉知弦

長身「あずにゃんの良さが分かっているなんてさすがー。」

1号「長門って良いよね」

シライシ「知弦さんの羊!最高だ!」

2号 「あれ?俺の好みが無いような……。」

キャプテン「……。」

2号「キャプテン。全体で聞くけどお前の好きなタイプは何だ?」

キャプテン「好きなタイプ?……彼女かな。」←彼女持ち

その時、亀裂が生まれた

長身「ハァー。」

1号「ハイハイ。」

2号「ふぅー。」

キャプテン「?」

長身「爆発してください。」

1号「お願いします」

キャプテン「何で!?」

2号「ついでにシライシも。」

何で俺も!?

ここから1号とキャプテンの熱弁

1号「夜空はメイドしてはまだ未知数だけど彼女はメイドとして物語には欠かせない存在になると思うよ。」

2号「ヒスイってどんな奴なんだろうな?」

長身「さぁー。でも、あのじじいが渡したくないって言うほどだからね。」

1号の熱弁をスルー

1号「よし。」

2人を軽く成敗してキャプテンの話

キャプテン「ハルはギャップもいいけどメイドをやっていることがバレないかと気にしているもいいよな。」

今、鳥肌がたった
けんむろさんと同じような事を言ってる

1号「さすがキャプテン。僕が言わなかった事を言うなんて。恐れ入ったよ。」

2号「でも、好きなタイプは?」

キャプテン「?彼女」

長身「爆発!」

キャプテン「だから何で!?」

ちなみに女性陣

彼女「逆に考えるのよ!タマをメイドにすればいいのよ!」

それ需要あります!?

ボケ女「伊澄さん!」

ツッコミ女「咲夜さん!」

歪みねぇな!

委員長さん「ハヤテ。」

……いいねー

マドンナさん「……ショタコン!?」

ハァー!?

ハヤテのごとく!ナンバー1メイドさんは誰だ!?大会

結果発表(投票結果)

1位 メイド・ハル 5票
2位 マリアさん 3票
3位 サキさん 1票
3位 夜空 1票

メイド・ハルに入れた人
彼女
ツッコミ女
ボケ女
キャプテン
マドンナさん

マリアさん
2号
委員長さん
シライシ

サキさん
長身

夜空
1号

長身「くそー。負けたー。」

2号「見たか。マリアさんパワー+の力を!」

+!?

長身「サキさんは負けたけど。俺にはまだ、ルカがいる!今度の人気投票で必ずルカが必ずマリアさんを抜かすからな!そして一泡拭かせてやる!」

2号「やれるもんならやって見ろよ!」

1号「頑張れ。」

キャプテン「……上がりますように。」

アーたん、1位、取れますように

キャプテン「人気があるとか人気がないとか。そんなの関係ない。本当にそのキャラを好きならばそのキャラを愛せばいい。」

素敵

キャプテン「後、白皇学院生徒会書記って何であんなに可愛いんだ?」

千桜って言えよ!
  1. 2014/02/04(火) 16:32:31 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
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続き?

その他、気になったこと(まとめ)

>委員長さん、よく誘った!!
>これで面白くなるぞ(何

そしてあの喜劇に繋がる

>俺の彼女とお姉さんが修羅場すぎ(マテ

修羅場って意外に怖い

>シライシさんの苺を取り合う2人。
>とりあえず、シライシさん爆発してください。

ギャー!?

>シライシさんに頬のクリームをとる彼女さん。
>頬のクリームをとってもらおうとシライシさんに迫るお姉さん。
>とりあえず、シライシさん爆発して粉々になっちゃってください。

ギャー!?(パート2)

>お姉さん、相変わらず強いww
>そして最終的にポケモンですか。

ポケモンやってる時は意外に静か

>ポケモンといえば、昔ダブルバトルを友達と対戦した時、なにか画期的な作戦はないか>な~と考えたものです。
>そして、思いついたのは「だいばくはつ」と「まもる」を覚えているポケモンを四体出すことでした。
>片方が「まもる」を使って、片方が「だいばくはつ」をする。
>威力250を四発喰らわせれば倒せるだろうと踏んだ訳です。
>そうして臨んだ友達とのダブルバトル。

ダブルバトルは苦手ですけどトリプルバトルは得意です!

>相手のポケモンにゲンガーがいました。

オー。よくある事ですよ(遠い目)

>閑話休題。

>「……戻れねぇ!戻りたいけどこの状況は戻れねぇ!」のくだりは面白かったですww

だって脱ぐんだもん!

>わざわざ家にまで来たのに2号さんへの扱いww

一応、土下座はしました(心の中で)

>なんでそこを想像に任せちゃうのですか!!
>あったことをはっきと詳しく描写してくださいよ!!(何
>まさか公衆の面前では書けないようなことが………(ドキドキ

全年齢対象です

>シライシさんもハイスクールD×Dがお好きなのですか。
>名前は分からないけれど、きっとわたくしはあの無表情の子を好きになると思う。

ほぉー。塔城小猫ちゃんですか。中々、いいチョイスですねー
あの子、可愛いですよー

>まさかのトナカイ(笑)
>まずなんでトナカイのコスプレがあるのですか!(笑)
>2号さんが素敵すぎる。

とあるお店で買いました

>そしてそれを見た委員長さんがサンタクロースのコスプレだと!?
>彼女がサンタクロースのコスプレをするなんて、どれだけ幸せなのか………
>それと、委員長さん、ええ人や………

空気が読めてフォローが出来る女性

>え?バランスを崩して、その拍子に口づけって、この現実世界で有り得るのですか!?
>普通なら顔と顔がごっつんこしたり、歯と歯がぶつかって痛い思いをするのではないのですか!?
>まぁ、そこはツッコみませんけれど←ツッコんでいる

シライシ「良かったじゃん。キスできて。」

2号「それは良かったんだけどよ……歯、かけちまって。」

委員長さん「口からちょっと血が。」

……それなりの代償は払ったみたいです

>でも神様のイタズラとはいえ、とても2人の仲が深まったのでは?

しばらく気まずかったと言う現実

>そんな帰りだった2号さんへの、シライシさん、彼女さん、お姉さんの扱いがひどすぎるww
>2号さん、泣いていたのではないですか?ww

ホンマにごめん

>マドンナさんはちょっとお茶目ですね。
>って、プラカード!?
>どうやって、持ち込んだのですか!?
>レストラン入る時、プラカードを持っていたら「お客様?」ってなりますよ!!

そこまでは考えていなかったマドンナさん
作戦は失敗に終わったけど

>キャプテンさん、ちょっ、えぇぇぇぇ!!??(あまりの驚愕に言語が追いつかない)

>キャプテンさんってシライシさんと同い年ですよね?
>それで、シライシさん学生ですよね?

はい。同じ年で
私もピチピチの学生です

>学生のやることじゃない!
>凄すぎる……………
>いくらクリスマスだからって、知り合いのお店だからって、お店貸し切って、イルミネーションつけて、店員さんがクラッカーって、凄いですね。

ン万円掛かったらしいです

>そして指輪!?
>シライシさん、キャプテンさんって一体何者なのですか!?

ただの春風千桜が好きなイケメンですよ

>そして最後の2人のやりとり。

>…………………………
>爆撃用意………………発射!!!

ギャー!?(パート3)

>仙台でナンパって見たことがないのですが、シライシさんのところはナンパ率高いですねww
>主に2号さんがやっていますが(笑)

最近では逆にナンパが出来ることを尊敬しています

>ボケ女さんと1号さんのコンビもなかなか良いですね。
>相変わらず1号さんがイケメンですね(笑)
>女性への気遣いはできそうですが、ああいう恥ずかしいセリフは絶対に言えそうにないですww

自然と出来るみたいです

>あれ?ボケ女さん。
>いつもはボケてばかりですが、行動がかわいいですね。
っていうか、皆さんキャラが確立していますよね(笑)

顔もそれなりに可愛いですよ?

>これはさすがの1号さんも不覚でしょうね。
>やられたって感じですね!

小一時間ぐらい考え込んだ1号

>なぜ一人暮らしなのかというツッコミは置いておきますが、お粥のシーンが微笑ましかったです。
>料理作れる人って、良いですよね……

キャプテン→プロ級
1号→出来る
2号→下手
シライシ→普通
長身→結構、上手い
彼女→悔しいけど一番、上手い
マドンナ→出来るけどあまり料理は作らない
ボケ女→ノーコメント
ツッコミ女→そこそこ
委員長さん→めちゃくちゃ、上手い

順位
彼女
キャプテン
委員長さん
長身
マドンナ
1号
シライシ
ツッコミ女
2号
ボケ女


>せっかくツッコミ女さんが甘えたのに、咲のゲームをしている長身さん笑いましたww
>しかも白糸台をチョイスww
>うむ、分かっていますね(何

私はテルテル(宮永照)が好きです

>女性の自宅に行ってお風呂借りるって←……
>なかなかの強者ですね…~~
>いや、お友達として見ているのであれば普通か…………

後で後悔した長身

>それにしても皆さん、チュッチュッチュッチュッチュッって!!!
>キスなしで終われないのか!!(怒
>もう皆さん、爆発してくだ(ry

ギャー!?(パート4)

>これで全員こエピソードが終わり、クリスマス編は終わりか………と思ったら、最後に大きいのがキターーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

>大丈夫ですか!?
>ちゃんと文章化できる内容なのですか!?(ドキドキ

もう一度言いましょう。
全年齢対象です

>お父さん、お母さん(笑)
>しかもお母さん公認なのですね。
>ちゃんとお母さんのアドバイス通りに(マテ

一応、優しくはしました

>お泊まりセットを颯爽と持ってくるお二人さん、かわいいですね。

でしょ?

>やっぱり選ぶのは妹さんですよね。
>あっ、お姉さん泣き出した!?

見事に騙されました

>でも、妹さんが引き止め、シライシさんが男を見せたおかげで三人一緒に寝ることに。
>いい話だな~
>めでたしめでたし。

>………で、終わらないのですよね!!
>うん、さすがシライシさん達ですよ!!

フェイント!

>お姉さんがお風呂に侵入!?
>それなんてギャルゲー!?

俺の彼女がこんなに可愛いわけがないと思ったら姉と修羅場すぎる

>身体で勝負なんて、な、なんて卑怯だ!
>そんな胸の大きさなんて関係ありません!!
>ちなみにお姉さんは何カッ(殴

姉 E
妹 B

うわー!何で姉妹でこんなにも差がつくんだー!

>危ない!
>缶コーヒー投げたら、けっこう危ないですよ!!
>当たりどころによっては怪我しますよ!!(しかも裸体ですし)

後で叱りました

>うん、ハヤ○のごとく!も生徒○の一存も寝る前には適さない物語ですね。

ですよねー(棒読み)

>ベランダでの一連のイベント。
>…………………なんというか、正統派ヒロインという感じですね(人の彼女をヒロイン呼ばわりは失礼かもしれませんが)。
>いや、マジ幸せものですよ。シライシさん。
>お二人の幸せを願っております。

正統派ヒロイン。その通り
可愛いでしょう。食べたいぐらいです
ありがとうございます。一生大切にします

>え?誰が爆発してほしいかって?
>うん、シライシさん(即答
>幸せ願うって言ったじゃないかって?
>それとこれとは話が別だ!!(何
>とにかくリア充爆し(ry

え!?
裏切ったなー!
wentさんも同じ。私……。
ま、いっか。幸せだし!(震え声)
でも、一応、ギャー!?(パート5)

次回予告!
近づく!バレンタイン!
バレンタインは既に始まっていた!?(準備)
サンデー軍団敗れたり!
鍵を握る男!
その名は後輩!
  1. 2014/02/04(火) 16:37:23 |
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  3. シライシ #ogEFJAfc
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第48話 『ラグナロク・・・開幕』

始まりは、【か】

あらすじ
ルーカスとエンカウントした!?
私・・・勝てるのか!?

ルーカス『勝てると思ってるのか?この数に・・・』

・・・そう、相手は、たくさんいるのだ・・・。

レオン『勝てるさ!!
俺達は、そう信じてる!!
それに、諦めるなんて言葉は・・・俺の辞書には、無いのさ!!』

レオンのセリフ・・・カッコいいな!!
・・・そうだ。俺らがやらないと・・・何人いるかは、知らないけど・・・町の住人が全員倒されるんだ!!
俺達は、命を預かってるんだからな!!

アキオ『・・・やるしか・・・無いだろ?・・・守りは、俺が引き受けよう。・・・相手の攻撃は、通さん。』

・・・黒い穴を出現させ、全ての力を吸収するようだ。

けんむろ『・・・俺とレオン・ラミアが、アタッカー。
・・・俺は、周りのモンスターと戦う。
俺は、【炎】・・・複数の相手と戦うには、俺の方が有利だ。
レオンとラミアは、2人でルーカスを押さえてくれ。
栞は、サポートを頼む。』

・・・これが、俺らの作戦だ。
今・・・戦いが始まる。

ルーカス『・・・は~・・・お前ら、マジで俺に勝てるつもりなのかよ?

ふん。笑わせてくれるなよ!!』

・・・レオンとラミアを信じる。
あいつらなら、きっと・・・倒せるって・・・。

~・・レオン視点・・・~

俺は、獣の力を使い・・・攻撃力・素早さを高くした。

レオン『・・・これで、終わらせてやるよ!!』

・・・俺には、新たな武器【黄金の爪】がある。

ルーカス『・・・ふん。その程度の攻撃・・・くらうかよ!!』

・・・ルーカスは、避けようとしたが・・・かわせなかった。

・・・恐らく、ラミアさんが距離を操ったのだろう・・・。

レオンの攻撃。
ルーカスに10ダメージ。

ルーカス『・・・ちっ!!何かしやがったな。』

・・・まずい。狙いがラミアさんに向かってる・・・。

ルーカス『・・・倒してやるよ!!【風牙疾風刄】!!』

・・・竜巻が発生し・・・ラミアさんを襲う。
しかし・・・バリアで防がれる。

アキオ『・・・ふふっ・・・これで、チエックメイト!!』

・・・いつのまにか、攻撃力を吸収したアキオが剣で斬りかかった。

・・・そして・・・なんと、倒してしまった。

・・・しかし、そこにあるのは、1枚の紙だったのだ・・・。

アキオ『・・・これって、もしかして・・・式神か?
・・・って言うことは、どこかに陰陽師がいるのか・・・?』

~・・・けんむろ視点・・・~

けんむろ『・・・炎を操り・・・敵を倒す。』

どうやら、Cランクモンスターだけで構成されているようだ・・・・これならいける!!

けんむろ『・・・この炎は、邪なる者を焼くためにあるんだよ!!』

・・・私は、青い炎で全体に攻撃をした

しかし・・・それでも半分位は、残ってる。
どうやら、炎属性が残ってしまったようだ・・・。

けんむろ『ペガサス!!』

・・・俺は、ペガサスの氷の剣で切り裂く。

・・・そして、ついに・・・残り1体になった。

・・・そいつは、見た事がある。
・・・Aランクモンスター【ヴァジュラ】だった・・・。

けんむろ『・・・今の俺の相手じゃ無い!!』

けんむろの攻撃。
ヴァジュラに2万4000のダメージ。

ヴァジュラは、電撃を繰り出すが・・・・

バリアで防ぐ。

そして・・・とどめを刺した。

けんむろ『これで・・・終わりだ!!』

・・・ヴァジュラが光の粒子になった。

・・・終わったのか?

~・・・~
晴明『・・・ふむ。どうやら、式神の1体がやられたようだ。
・・・相手の能力は、距離を操る・・・か。
なら・・・・』

オーディン『どうした?・・・晴明。
・・・今は、お前が通信係だ。
・・・俺に何か用か?』

晴明『・・・相手に、距離を操る人がいるみたいです。
・・・なので、あなたを【サイトタウン】へ飛ばします。』

オーディン『OK。・・・簡単にいえば、始末すればいいんだろ?・・・通信切るぜ。』

・・・そうして、私は、オーディンをサイトタウンへと、送った。

~・・・~

???『お前ら・・・結構やるじゃないか・・・・まさか、俺の出番があるとは・・・思わなかったよ。』

・・・だれだ・・・こいつ・・・。

???『ふふっ・・・今、お前は、こう思ったであろう?【誰だこいつ?】・・・と。
俺の名前は、【オーディン】・・・お前らを始末しに来たんだよ。』

・・・こいつが・・・オーディン!!

ラミア『・・・私が・・・!!』

ラミアは、距離を操り刺そうとした・・・・しかし、槍で払われた。
あの槍は・・・・【グングニル】だ。

オーディン『ふふ・・・元気があるな。
だが・・・終わらせてやろう。
グングニル!!』

オーディンの攻撃。
ラミアに3万のダメージ。

ラミアは、倒れた。

・・・なんて、攻撃力だ・・・ラミアを1撃で倒した。

オーディン『・・・どうせお前らは戦うのだろう?・・・ならば始めよう・・・ラグナロクを!!』

ラグナロク・・・それは、北欧神話で言うところの【神々の戦争】の事である。

続く
  1. 2014/02/04(火) 17:02:25 |
  2. URL |
  3. went #9DGgA7qQ
  4. [ 編集 ]

>>wentさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

話が進むにつれて、戦いが壮大になってきていますね。

ルーカスを意外に早く倒せたと思ったら、紙でしたね。
紙で分身を作ったということですかね?
それと陰陽師ってなんですか?

おぉ、さすが!
レベルアップしましたね。
Aランクのモンスターを倒せてしまうなんて!

そしてここでオーディンの登場!
しかも、ラミアを一撃でだと…………
これ、けっこうピンチでは?

ラグナロク………神々の戦い………そんな意味があるのですか。
かっこいいですね。
今度使ってみよう!(何

それでは失礼致します。
  1. 2014/02/06(木) 00:35:17 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

>>シライシさん

コメントありがとうございます。
まとめてのコメ返しご了承ください。

穿いているか、穿いていないかが重要なのではない!
穿いていたにしても、穿いていないにしても、それによってそのキャラがどのような反応を見せているかが最も注目すべき点なのだ!(なにやら深そうに語っているが、実際は驚くべきほど浅はか)

シライシさんのおっしゃった女性声優は全員あのアニメに出ていますよね?
そう………「咲」ですよね?←違う
※田中理恵さんは出ていません

まぁ、メイドのスキルという点では、千桜もなかなかですが、マリアが一番でしようね。
でも、マリアさんじゅうななさいですからね。
………おっと、誰か来たようだ……………

人気投票では、千桜の順位はもちろん気になりますが、マリアそしてルカの順位が気になりますね。
千桜はルカに抜かされると思いますが、歩を抜いてくれていると思っているので、順位は変わらないのではないかなと現実的に考察しております。
あわよくば、誰かを……ってところですね。
アーたんは正直、ミコノス編が終わり、少し落ちてきたかなと侮っていたら、モバハヤではかなりの人気でしたので、二位の可能性も高いですね。
一位は………まぁ……………ナイチチさんがいますので。
ちょっ……うわ………やめ(ドガッ、バキッ

でも、ハルが一位に認められて嬉しいです!
ミニスカで絶対領域があるのもハルだけですからねっ!←そこ!?

出血してしまったのですか………
oh………………………

「俺の彼女がこんなに可愛いわけがないと思ったら姉と修羅場すぎる 」は噴きましたww
いいですね!アニメ化しましょう!!

ボケ女さんの料理スキルはノーコメントなんですね(笑)

EとBですか………
それは差がつきすぎですね…………
まぁ、恋愛には関係ないですけどね!

やはりバレンタインイベントがありましたか!
来るとは思っていましたよ!!

期待しております!!
(爆弾をたくさん用意しておかなくちゃ……)

それでは失礼致します。
  1. 2014/02/06(木) 01:04:24 |
  2. URL |
  3. けんむろ #-
  4. [ 編集 ]

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