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春風よ、吹け

第343話「剣野カユラ、かく語りき②」

こんばんは。けんむろです。

今週はいろいろとあって忙しく、更新できませんでした。
申し訳ございませんm(__)m

今週はいつもと変わらず、更新していきたいと思います。

さて、今日は水曜日。
早速ハヤテ感想にまいりましょう。


警察に捕まって、あー…と言っているカユラ。
今週の一コマ目はシュール過ぎます!

カユラは住所不定、身元不明の問題児。
もしカユラの友達ならナギも一緒に連れてかれてしまう。

しかし、ナギはカユラを庇って、自分はカユラの友達で、ウチのアパートの住人だと言い張ります。
するとナギも逮捕されることに。
なんで逮捕!?

それでもなお、警察に反抗的な態度をとるナギのところにハヤテが登場。
僕に任せろと心強い言葉。

しかし、当のハヤテも未成年。
ナギがそこを心配すると、ハヤテは胸を張って言います。

「住所不定で捕まるのとか…慣れてますから。」

そこらの成人よりよっぽど大人だ!!

その後の執事の解決法がすごいww

明日からわたくしも困ったら、「まーまー」使ってみよう。

怖かったのかブルッと震えるカユラ。
映画で見たようなこんなキャラクターですが、やっぱり女の子なんですね。

という訳でカユラを拾ってきたナギ。

どこでも生きていける証拠に庭先にテントを張って暮らすと言うカユラ。
しかし、「クーラー」という単語を聞いた瞬間、テントから部屋にお引っ越し。
変わり身早っ!!

その後どんどんとカユラの元に荷物が届きますが、それは全てまんが。
って全部テントにあったのか!?

自分の名前もアニメが元だということが判明。
両親も相当だったようです。

そして、わずか13歳で10万冊以上のまんがを読んできた超エリート。

カユラが気になっていたのは「一兆部売れるまんがを描きたい」というナギの言葉。
だから、その片鱗を見せてほしい。
そしてその用が終わったら、ムラサキノヤカタを出ていくとカユラ。

そして、ナギは先日のコミサンでの自分の同人誌をカユラに見せます。
と思ったら、マリアの恥ずかしい写真集でした。
ちょくちょく、マリアいじりが入りますね。

さすがは10万冊以上読んできた超エリート。
ナギのまんがの面白さが理解できた様子。

ハヤテは考えた。
この子なら……カユラならナギをよりよい方向に導いてくれる。

そして、ハヤテはカユラにナギのアドバイザーになってくれるように頼みます。
しかし、カユラの答えは「NO」。
果たしてなぜなのか!?

という訳で今週はここまで。

果たしてカユラはいつ語るのか?
千桜とカユラの絡みはまだなのか?
来週も期待ですね☆

それでは失礼致します。
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  1. 2011/11/02(水) 23:46:43|
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